韓国にて 両親編 | レジーナの韓国チョナンでの暮らしブログ

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オーストラリアで出会った年下韓国人と2012年に結婚。
2015年11月に息子が産まれ3人家族になりました。何気ない日常のこと、子育てのことをマイペースに書いたブログです。

今年の6月にAUSから帰ってきてから、8月11月と2回彼(名前、かんちゃんです)の実家に遊びに行ってきましたえっ




それまではAUSから国際電話で挨拶したぐらいだった私でしたが、初めて会う私を


とても快く受け入れてくれましたホッ


初めて会う、しかも実家にお世話になるってのにも関わらず、一ヶ月滞在予定でした汗(ながっ汗



お母さん、お父さんの温かさにすっかり気を許した私は、彼氏の実家ということも忘れ、



毎日昼近くまで寝、夜はパソコンでカンちゃんとゲームして楽しみ、特にご飯作ったりするわけでもなく、




毎日気ままに二人で過ごしてました・・・・汗汗





普通に考えてやばいっっ





カンちゃんのお母さんは韓国のおばちゃんの典型的なタイプで普通に喋っていても、



怒ってる??って感じの口調で、初めて聞いた時はマジでビビッた~えー





帰ってきて、独り言のように・・でも叫ぶような感じでしゃべってました・・・あせるあせる




おそらく喋っている内容は、ちょっとした小言だと思われる・・・





カンちゃんは慣れてるので、気にせんとき~って・・・



でも、そばで怒るように誰かが喋ってたら、無視できませんよねぇ・・・?



しかも彼氏のお母さんやし・・・



でも、私には何を言ってるのか理解できないので、隣の部屋からお母さんの様子をチラチラコソコソみるぐらいしかできませんでしたガーン





そんなお母さんがある日酔っ払って帰ってきた時、私達に



「そこに座りなさい」と・・・・・    (((( ;°Д°))))



何を言われるんやろうとドキっとしましたが、彼氏には



「これからきちんと仕事見つけてあんたがしっかりせな、彼女も着いて来ないよ!」的なことを・・・




私には


「この子(彼氏)が30歳になるまで見捨てずに着いていってあげて欲しい」的なことを言われました。




なんだか、スゴイ受け入れてもらえた感があって嬉しかった~合格





あんなぐうたらなところを見せてしまったにも関わらず、私の韓国滞在は大成功だったのでしたチョキ