26日の全国握手会後は名古屋市内の繁華街にて
深川麻衣さん生誕委員会の方と永島聖羅さん生誕委員会の方4人で某料理屋にて食事。

話がはずみ、帰宅したのが27日の午前0時30分だったため、
睡眠時間が少なくなり午前6時起床予定でしたが寝坊をしてしまう。

午前9時に個別握手会会場のポートメッセなごやに到着する予定だったのに
結局着いたのが10時30分になってしまいました。
朝から生誕委員活動をするつもりだったのに…ダメなわたくし。


この日持っていた握手券は、
1部せいらりん2枚
2部せいらりん4枚
のみという非常に少ない枚数。

もともと握手会に参加出来るか分からなく申し込みが遅くなってしまい、
せいらりん3部とまいまい握手券が0枚というちょっとさびしい枚数でした。
なので全国握手会では握手券を60枚以上用意したわけですが。


そして握手会での内容。

せいらりんには前日に卒業に関する話したい内容はすでに言っていたため、
寂しがっている顔は絶対に出さずに楽しんでもらえるよう、
普段どおりの僕でせいらりんには接するようにしました。

良いお付き合いをしているお仲間さん達7人でも連番出来たし、
今年最後の握手もお互いに笑顔で「また来年」って言えたから
まあ、良かったんじゃないのかな。

まだ来年2月28日の本当に最後の握手会までは期間があるので、
それまでせいらりんには笑顔で楽しんで貰えるように
楽しい握手を心がけようと思ってます。


と、自分はまだ卒業まで数会場の握手会に参加出来るので心に多少の余裕を持てれるのですが、、、

現実はさびしいもので、
デビュー前からせいらりんを応援している知り合いの大学生の女の子は
「留学するから、もうせいらりんには会えない…」
と名古屋の個別握手会が最後になってしまうため泣いてしまったり…。

慰めの言葉を何度も言いましたが、
僕自身も含め、人によっては永島聖羅さんという存在は非常に大きく…

その女の子の気持ちを考えると僕も胸が苦しく、寂しくなり、、、
慰めながらも涙が出てきてしまいました。


前向きに考えての卒業だけど、、、

寂しいし、かなしい…。




握手券を使い終えた後は昼食を食べて休憩をしばらくし、
5部終了時刻まで生誕委員としての活動をしていました。

これまで書いていませんでしたが、
来年度は永島聖羅さん生誕委員だけではなく、
深川麻衣さん生誕委員としても行動することにしました。

もともとまいまい生誕委員は2回やってましたが、
快く友人達も迎えてくれたのでとても嬉しく思いました。


2つの生誕を掛け持ちするのはとても大変なのはわかりますが、
僕はもう後悔をしたくなかったし、前から書いてますが
時間の少なさに焦りを感じていたからです。

まいまいがどこかで言ってた25歳の分岐点。
当然本人に聞いたところで教えてもらえる訳ではないし、
乃木坂最年長を考えるといづれは卒業の2文字が頭に浮かび…。

これはまいまいだけでなく、以前からせいらりんにも言えたことで…。

いつも行動を一緒によくするお仲間さんとは
せいらりんの卒業についての話を前からしていました。
実際には予想してた以上に早い結果になってしまいましたが、
いろんな思いや考えが交錯しあい、
2つの生誕を掛けもちしようと決めたのは今年の夏前ごろでした。



せいらりんは卒業が決まったので
いづれ名称は変わりますが、

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永島聖羅さん生誕委員ブースや他の場所にて卒業おめでとうメッセージを募集しています。


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そして僕はせいらりん、まいまい兼任ということで、
友人の深川麻衣さん生誕委員長代理にお願いして
まいまい生誕メッセージ募集場所にて
せいらりん卒業メッセージの募集もさせていただきました。


まいまい生誕メッセージは、
ファンの方のチェキを撮り、そこにメッセージを書き込むという斬新なアイデア。

そしてチェキメッセージを書いた後は
せいらりんの卒業メッセージを書きたいと言われる方もたくさんおみえになり、

まいみんさんはまいまいと仲良しのせいらりんのことも考え、見てくださり、
とても嬉しい気持ちになりました。
 

どれだけの方がこのブログを読まれているかは分かりませんが
本当にありがとうございました。

今後は他の会場でも
せいらりんの卒業メッセージ、
まいまいのチェキメッセージを募集していますので

皆様、よろしくお願いいたします。



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