あまりにも腰痛がヒドくなりミニライブを途中退場。
ここ1週間ほどなかなか寝つけれなく睡眠時間が2時間~4時間だったので
疲れが取れなく腰にきたのかもしれません。


その後はまいみんさんと合流し、ポートメッセ内のレストランでラーメンを食べて握手会会場の2号館へ向かいました。

当然のごとく、

永島聖羅さんと深川麻衣さんの握手レーンしか行きませんが、
せいらりんのレーンが単独になったため
僕は今後、他の乃木坂メンバーとは一生握手することはないでしょう。
残された幕張全握、京都全握もきっとそうなると思うので。
むしろ他のメンバーと喋るのが苦手な僕にはありがたい状況ですし、
何よりペアのメンバーに迷惑をかけなくてすみます。


そして会場に入り、
まずはまいまいレーンを3ループ。

4ヶ月以上ぶりの挨拶。
それとせいらりんの卒業についての話をしましたが、

僕のまいまいとの約束の一つは
せいらりんにたくさん喜んでもらうこと。

まいまいには伝えました。

「まいまい!、僕、せいらりんが卒業するまで、ずっと笑顔でいてくれるようにたくさん会いに行って応援を伝えてくるから!!」

握手時間が短く、次の人がまいまいの前にいたので言葉は返してもらえなかったけど、
まいまいは僕を見ながらコクッとうなずき親指を立てて「了解」の合図。

しっかりと年末の挨拶や紅白歌合戦の話は出来なかったけど、
まいまいなら僕の気持ちをわかってくれると思いながら
今年最後の握手を終えました。


その後せいらりんレーンに行き4ループ。
最後に全握券を55枚のまとめ出し。

せいらりんの卒業発表後はネガティヴに考えて笑えない日も続いたけど、
一人のせいらりんファンとして出来ることは笑顔でせいらりんを送り出し、卒業してもらうこと。

あえて全ての寂しい、かなしい気持ちを無理矢理でも心の中に閉じ込め、
せいらりんに僕の思いを伝えました。

握手時間中はほぼ僕が一人で喋って普段より長い会話を終えましたが、
お互いに悲しい顔を見せることなく、笑顔にてこの日の握手会を終えれたと思います。

せいらりんの卒業は来年の3月20日。

来年の握手会は1月の幕張全握、東京ビッグサイト個握、
2月末の京都全握、京都個握に参加予定です。

卒業までのカウントダウンが始まって、
正直な気持ち、心はまったく落ちつかないけど、
僕は参加する握手会では全て笑顔で会い、せいらりんには楽しんでもらえるよう、話をしてゆこうと思ってます。

最後の京都個握はだけはきっと涙が出ると思うけど、
それでも笑顔だけは崩さないように、
送り出すつもりです。

決して暗くなってはいけない。
気持ちを抑えるのは大変だけど、
せいらりんがどんな形で、どんな気持ちで
卒業するのかがベストなのかを考えて行動してゆきたいと思います。



この日の会場内は多くの人でなかなか知り合いを見つけれませんでしたが、
いざ握手会が始まってみれば、
せいらりんのレーンは何十人もの知っている方ばかりになっていました。

本当に本当にせいらりんを応援する輪が
生誕委員、生誕委員じゃない方も含めて
ものすごく大きくなり僕自身も驚いています。

友人のいる深川麻衣さん生誕委員会も
せいらりんの卒業までいろいろと全面協力してくれることになり本当に嬉しく思っています。


卒業まで3ヶ月を切ってますが、
せいらりんのこれまでの頑張りや、人柄が繋いでくれた
たくさんの素晴らしいファンの皆様とともに
乃木坂46 永島聖羅さんを応援し、送り出してゆきたいです。