まいみん仲間と別れたあとは、
愛知県北部で用事があり先ほど帰宅。
明日も用事で午前4時半起きなので、
さっさと書いて寝ます。
今朝まで夜勤で寝てないし。
疲れた。
12時10分
映画『悲しみの忘れ方 Documentary of 乃木坂46』舞台挨拶が始まりました。
登壇者は、
まいまいこと深川麻衣さん、若月佑美さん、堀未央奈さんの3人。
詳しい内容は、これまでの舞台挨拶で似たり寄ったりだと思うので書きませんが、
サプライズで「悲しみの忘れ方」のサビの部分をアカペラで披露。
まいまいのアカペラを生で聴けてお得な気分でした。
そして可愛らしかったのが堀ちゃん。
緊張してカチカチに固まってたり、
「寝ないでくださいね」の言葉を会場に訪れた方に何度も言っていたため、
温かい笑いが起こってました。
それにしても、まいまいの話し方はお仲間さんとも話してましたが、
丁寧な口調で、分かりやすく話しをするため、ナレーションの仕事などに向いているような気もしました。
そして映画の内容ですが、
観られた方、観られてない方、それぞれおみえになると思うので詳しく書きませんが、
僕が涙してしまったのが、
「ぐるぐるカーテン」を初披露したAKBリクエストアワーの映像でした。
僕にとってこの出来事が乃木坂46の応援を始めた原点のため、
映像が流れ始めてからは身体中に鳥肌が立ち、過去を思い出し涙がこぼれ落ちてしまいました。
今となっては応援スタイルが変わってしまいましたが、
過去の映像を観ることにより、改めていろいろと考えさせられました。
今後はこれまでと同様に、まいまいとせいらりんを一番にみていくことには変わりはありませんが、
過去の感謝を思い出し、乃木坂46全体もなるべくみていく様にしようと思い直しました。
それと、これから映画を観る方に言いたいのが、
ネットの情報でおかしな先入観を持たず、イチ乃木坂ファンとして真っさらな気持ちで観た方が良いということです。
自分の推しが全然出ないからあまり観る気がしない・・・
という意見も目にしましたが、
自分の推しに置き替えて考えてみたり、
他のメンバーの思いや知られざる過去を観ることによって、
さらに乃木坂46を好きになれるのではないかと思いました。
ぜひ、乃木坂ファンの方は一度は観ておいた方が良いです。



