アンダーライブ千秋楽に行ってきましたが、なんとまあ寂しい気持ち満載です。
overture
あの日 僕は咄嗟に嘘をついた
ここにいる理由
狼に口笛を
制服のマネキン
MC
ハウス!
ガールズルール
会いたかったかもしれない
ダンケシェーン
涙がまだ悲しみだった頃
失いたくないから
左胸の勇気
春のメロディー
扇風機
MC
君の名は希望
夏のFree&Easy
そんなバカな...
指望遠鏡
抽選会
月の大きさ
音が出ないギター
生まれたままで
おいでシャンプー
初恋の人を今でも
アンコール
何度目の青空か?
13日の金曜日
MC
乃木坂の詩
ダブルアンコール
走れ!Bicycle
トリプルアンコール
挨拶のみ
さすがにトリプルアンコールでは曲の披露はありませんでしたが、途中、ねねころさんが泣きながら話す姿にはさすがに僕も胸に込み上げるものがありました。
本当に楽しくて、本当に悲しくて…。
イベント後はいつもこんな感じになってますが、今回のアンダーライブは特別です。
ライブのレポは書くのが苦手なので、特に印象に残ったこと、良かったこと、その他もろもろと書いてゆきます。
11列25番という微妙な数字でした。
真ん中の通路の真ん前の席で、ほぼ中央といったところ。
まあステージまではそんなに遠くなかったし、全体を見渡すには良い場所だったのかもしれない。
セットリスト
overture
あの日 僕は咄嗟に嘘をついた
ここにいる理由
狼に口笛を
制服のマネキン
MC
ハウス!
ガールズルール
会いたかったかもしれない
ダンケシェーン
涙がまだ悲しみだった頃
失いたくないから
左胸の勇気
春のメロディー
扇風機
MC
君の名は希望
夏のFree&Easy
そんなバカな...
指望遠鏡
抽選会
月の大きさ
音が出ないギター
生まれたままで
おいでシャンプー
初恋の人を今でも
アンコール
何度目の青空か?
13日の金曜日
MC
乃木坂の詩
ダブルアンコール
走れ!Bicycle
トリプルアンコール
挨拶のみ
せいらりんのポジションは上手に行ったり、中央付近にいたり、下手に行ったりと様々でしたが、中央付近に来ていたときはたいがい僕の真正面に立っていることがほとんどでした。
黄色のキンブレ二刀流だったので、嫌でもせいらりんの目に入りますわな。
なんの曲かは忘れましたが、気づいたら僕のほぼすぐ真後ろでせいらりんはお立ち台に立っていて、僕はついつい「せいらりん!ガンバレー!」と叫んでしまう。
しまった!「永さん」って言うの忘れてた。
一生懸命のパフォーマンスだったので、恐ろしいほどの滝汗になっていました。
うーん!汗まみれで輝いている姿は最高に素敵だぜ!
そして「涙がまだ悲しみだった頃」では観客全員でオレンジとピンクのサイリウムを振る。
ねねころさん、喜んでたなあ。
個人的には「失いたくないから」のときにウルっときてしまった。
あれにはヤラレる。後ろを振り返ると泣いているファンが何人もいたぐらいです。
この千秋楽でねねころさんは卒業してしまうので、ねねころさんに対しての計らいが多かったような気がします。
ねねころさん初選抜曲「君の名は希望」もあったり(僕にとってはせいらりん中心ですが)、ダブルアンコールではねねころさんコール。前記事にも書きましたが、最後はトリプルアンコールもおきたりしていました。
さすがにトリプルアンコールでは曲の披露はありませんでしたが、途中、ねねころさんが泣きながら話す姿にはさすがに僕も胸に込み上げるものがありました。
やはり一期生メンバーが卒業するのはとても悲しいです。
僕はもともと岐阜に30年以上住んでいたので、同じ岐阜出身のねねころさんには頑張ってほしい気持ちがあり、せいらりんとまいまい以外の他のメンバーさんと比べると多少なりとも気持ちが入ってしまいます。
このアンダーライブで乃木坂46としての活動は最後になりますが、ねねころさんには幸せな人生が訪れるよう、少しでも応援を送りたいと思った次第です。
ねねころさんも僕のすぐ後ろのお立ち台でパフォーマンスしていたので、最後に見れて良かったと思う。
それと全体の流れや、ねねころさんのことに関しても裏で大活躍だったと思えるのがせいらりんでした。
せいらりんのMC力は、場数やラジオ等いろいろな場所で鍛えられてるせいか、相当なものだと思えるほどでした。
メンバーが全員揃ってのライブ大成功もあるかもしれませんが、間違いなく裏での立役者はせいらりんだと思えます。いつかは乃木坂の顔、って言われるぐらいの存在になってほしいなあ。
いろんな方の評判どおり、アンダーライブは最高に良かった。
本当に楽しい、思い出に残る千秋楽になりました。
せいらりん、お疲れさまでした。
それとアンダーライブ前に、数名のせいらりんファンの方と知り合うことが出来ました。
せいらりんはファン同士の繋がりを喜んでくれるので僕も嬉しく思います。
いつかみんなで団結して応援が出来る日がくることを楽しみにしています。
接触してくださった方々、ありがとうございました。


