3部が終了し、まいみんの輪の仲間達とお別れの時。まいみんの輪の仲間は本当に良い方ばかり。いつもこの別れのときは寂しくなってしまいます。

住む場所、仕事、年齢など異なることばかりで、普通に考えるとまず知り合うことがない方達と深川麻衣さんを応援することがキッカケで繋がりが出来ることが本当に嬉しい。

まいまいにこの繋がり(輪)のことを話すといつも喜んでくださいます。

これからもまいまいがキッカケで出来た繋がり(輪)を大事にしていきたいと思います。




4部が始まり、らりん一家のみねさんと合流。

そして4部、5部の握手はご一緒に連番させていただきました。

まずは4部のレポですが、今回の永島聖羅さんとの握手、いつもと違い遊んでしまっているときがあります。


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握手の順番は、みねさん、僕の順で握手。


4部 1回目

僕「せいらりん」

せいらりん「あ~~~~っ!!!
(会場に響きわたる大声)
来てくれてありがとう!!」

あまりの大声ハイテンションせいらりんだったのでビックリ⁈

突然の大声にドキドキしながら

僕「声、デカすぎてビックリした…」

せいらりんニヤリ

僕「あ、先週はありがとう。甥、喜んでたよ」

ニッコリしながら
せいらりん「うんうん!よかった!」


せいらりんに大声を張り上げられたのは半年以上ぶりだったので、本当にビックリしてしまいました。
それに異常なまでのハイテンション。
逆に心配だなぁと連番した方と話をしてました。



2回目

僕「せいらりん。僕、せいらりんの手に書いてある文字、今まで見たことないんだ」

するとせいらりん、握手している手を
そのまま僕の目の前に持っていき

せいらりん「んっ」

せいらりんの左手を見ると
『好き』と書いてありました。

僕「うん!」

せいらりん「んっ!」

お互いにうなずき合うせいらりんと僕。

このとき初めて知ったのですが、
せいらりんは僕の右手をいつも両手で握ってたみたいです。
緊張と会話に神経がいってしまい、今まで全然気づきませんでした。

3回目の握手の前に、みねさんにまいみんグッズをいくつか装着。

僕はネタを考えないまま次の握手へ。



3回目

僕「せいらりん」

せいらりん「あ、まーたろうさん!」

僕「話のネタがないまま来ちゃった。なんか言って」

せいらりん「(みねさん)まいまいグッズ、脅されてつけたって言ってたよ」

僕「えっ、僕、しらないよ」
(とぼけてみる)

せいらりん「ウソばっかり(笑)」

僕「僕しらなーい」


などという感じで4部の握手はいつもと違い、少々遊んでみました。