午前のミニライブで全然観る事が出来ない状態や、盛り上がり感、ファンの質の変化等にモヤモヤ感を残したまま午後からの握手会をむかえた訳ですが、握手会自体は凄く楽しめました。
ワクワク感よりモヤモヤ感が強くなっていた為、毎回握手会の時は緊張して頭が真っ白になっていたのが、今回はあまり緊張せずに乃木坂のメンバーさんと握手をする事が出来ました。
まず最初は体をほぐす為に、生駒さん安藤さんレーンへ。
基本的にメンバーさんと話をする時は、認知目的ではなく応援を伝える目的で行くので、話の内容は濃い内容にはなっていません。
生駒さん
僕「生駒さん、今日は応援にきましたよ。頑張ってください」
生「ありがとうございます。コメント入れてくださいね」
安藤さん
僕「安藤さん初めまして。今日は応援にきました。頑張ってください」
安「ありがとうございます。お風邪でもひかれたのですか」
(マスクをして顔を隠してた為)
僕「えっ、い、いや風邪ではないんですけど…」
剥がし。
こんな感じに薄い内容の話しかしていません。
応援を伝えて、乃木坂のメンバーさんの気持ちが良くなってくれればそれで良いと思っているので。
次からが本番。
衛藤さん、せいらりんレーンへ。
今回、衛藤さんへの印象が変わりました。
ワクワク感よりモヤモヤ感が強くなっていた為、毎回握手会の時は緊張して頭が真っ白になっていたのが、今回はあまり緊張せずに乃木坂のメンバーさんと握手をする事が出来ました。
まず最初は体をほぐす為に、生駒さん安藤さんレーンへ。
基本的にメンバーさんと話をする時は、認知目的ではなく応援を伝える目的で行くので、話の内容は濃い内容にはなっていません。
生駒さん
僕「生駒さん、今日は応援にきましたよ。頑張ってください」
生「ありがとうございます。コメント入れてくださいね」
安藤さん
僕「安藤さん初めまして。今日は応援にきました。頑張ってください」
安「ありがとうございます。お風邪でもひかれたのですか」
(マスクをして顔を隠してた為)
僕「えっ、い、いや風邪ではないんですけど…」
剥がし。
こんな感じに薄い内容の話しかしていません。
応援を伝えて、乃木坂のメンバーさんの気持ちが良くなってくれればそれで良いと思っているので。
次からが本番。
衛藤さん、せいらりんレーンへ。
今回、衛藤さんへの印象が変わりました。