weekend writingを書きながら思ったことくま


あー受験しんどかったなぁ、って


いまさら 笑


今回のwritingテーマは、記憶


高3のころを選んだわけですカップ




しんどかったなぁ


ただ、しんどかった


なんかいつ終わるのかも分からんまま


不安と、焦りとでいっぱいで




でも、やっぱり乗り越えられたのは大切な、大切な


友達のおかげ


みんながいなければ、ぜったい無理だった曇




あとは、彼がいてくれたおかげ


楽しみのない受験生活の中で、


彼を見つけるために探したこととか


たまにご飯食べに行くだけでうきうきしたこととか


もうどうしようもなく、大切だった




今も覚えてるよ


夏の、合宿手描きふうすいか


阿波踊りの期間、徳島駅前はうるさいけんって


みんなで山奥に合宿に行ったこと


1日中勉強づけだったこと


廊下で、会ってしんどいねって喋ったこと


最後の日の、花火、きも試し


満点の流れ星月




辛かったなりに、すごい充実しとったこと


辛かったけど、もう終わった記憶になっとること


懐かしい、切ない、思い出になったこと


いつか終わっちゃうんだよクローバー


どんなにしんどくても


終わりがないように思っても


終わりたくないことも


いつかはきっと終わる


だから毎日を大切にがんばって生きてくしかないんよ


それはこの時学んだこと




あともうひとつ


彼と別れて学んだことは


今度はぜったい、好きになったひとを信じぬこう、っていうことおはな