当事者意識 | 栄光への研鑽!!

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普段の思考、行動が自らの人生を創り上げる。
一生活者として、経営者としての視点から
示唆に富んだ発想の創造を目指して!!

タイトルは、亡き祖父からの言葉



今日のもな君にゃー

栄光への研鑽


寝起きでまったりしているところをパシャリ(*^▽^*)


今日のおかず君割り箸

栄光への研鑽


だんだんラフになってくるような (;^_^A

はやく揚げ物をどけたいなー



<当事者意識>

仕事をしていて、関係者と打合せ中
自分側の責任所在なのに、他人事のように話されたら
皆さんは、どう思われますか?


この人と仕事続けて大丈夫かな??という気持ちになりませんか?


非常に稚拙な質問で、この問題における当事者の関係性や
前後の話の流れなどがわからないと、それだけ言われても~って
感じだと思いますが、単純にこの部分だけ切り取って聞くと
先ほどの意見になるのではと思います。

最近読んだ本の中に、コミュニケーションとは呼吸のようなもので
一方的に話したり、一方的に聞いたりという状態は
コミュニケーションではないとあった。


今回のケースでは、自分側の責任所在を他人事のように
話す相手に呆気に取られ、その後畳み掛けられるように
自分の主張を繰り返し、話をまとめられてしまった。


あれから2日経ったが、どうも納得がいかない。
それは、ビジネスであるから私にも利害関係がある相手がいて
その相手に私が受けた「しわ寄せ」が行ってしまうからだ。

ビジネスでは時に、仕方がないなと流しても良い時もあれば
そうはいかない時もある。

さて、今回はどう解決に持って行くのか?イメージは出来ているのだが
それを実行に移すのは、多少の痛みを伴うのでモチベーションは下がるが
しかしこれも仕事のうち。

これも目的のための目標必達の一部と捉え
自分を見失わないようにするしかない。

どうせやるなら、そのプロセスを

明るく、楽しんでやろうにひひ


そう考えれば、長く感じる道もヴィクトリーロードに見えて
前のめりで行けそうですよね(*^o^*)