Who's Alannah Min? -33ページ目

Who's Alannah Min?

Welcome to my Official Blog

土曜日のライブ、ものすごく緊張しました!
初心者に戻ったような感じ?


セットリスト:

Song with no name

あなたのそばへ流れる道(オリジナル0.5)

Memories for Xmas(オリジナル1)

Last Kiss(オリジナル1)


ということで、2.5曲のオリジナルを披露してきました!にひひ


その0.5は、中国語の曲に日本語の歌詞を自分でつけたものですチョキ


ブログで絡んでくれた、sd2010さんは、前回のライブに続き、またきてくれました!!

ご自身のCDもプレゼントでもらいました!!

うれしいです!!


一回共演をしました諭吉さん、足が怪我で、歩くのが不便なのに、きてくれて、

感動です!!


音楽仲間志ろうさんもきてくれました。

ユニットを組んでる二人のやりとりは芸人みたいんで、

見てるだけでも楽しかったです。

歌ってる最中に、二人と目が合って、おかげで緊張は少し解けました!


そして、

なんと、日曜日もライブになっちゃったの!

志ろうさんのライブを見に行くつもりだったけど、
いつもお世話になっているイベントなので、
急遽出たキャンセルに自分ピンチヒッターに選ばれました~~ん^0^/


っていうのも、実はその前に、

ちょろっとそのような話をイベントの主催者、

私のプロデューサーN氏から聞いてたんだけど、
直前になっても、連絡が来ないので、じゃその話はなしだなと思ったわけ!


ラフな格好でぶらぶらでいったら、
「今日歌ってもらうから」っていきなり!!!◎0◎
しかも、出番は教えてくれない!!
いつまでもどぎどぎしてたら、呼ばれて、
上がり症だよ!ME!
むっちゃ緊張して、MCはぼろぼろ、歌はもっとぼろぼろ!


幸い、その日きていただいたお客様と出演者の方々ってほんとにあったかくて、
おかげで、下手だけど、楽しいライブができました。
ほんとに感謝です!!


そうだ、今回の出演者、レベルの高さ、半端ないです!

ボイトレを教えるインストラクターさんや、
メジャーレーベルと契約する直前になった歌手さんや、
普段いろんなシーンやほかの歌手さんに曲を提供する方や、
若くして、すごく感染力のある歌声を持ってる方や、
ほんとに、自分は恥ずかしかったです!


自分と同じ遭遇のTossyねえさんは、
事前練習もしないで、そのまま本番に臨んだ!
さすが大物だ!!
できのほうも、大変よろしくって!

自分はカラオケに30分間声だしに行ったにもかかわらず。。。--;

あ~~ぁ、実力の差って怖いわ!


ということで、やっぱ空白の5ヶ月って、ダメージが大きいかもな。

7月から、月に2回ぐらいにペースをあげていこうかな!!


********************************************

オリジナルのLAST KISSの評判が結構よかったみたい^^

うれしい限りですわ!

********************************************

だめだだめだだめだだめだ”(ノ><)ノ

今日のコンディション最悪ハートブレイク

仕事の疲れがたまっているせいか、今日の腹筋ちゃんは全然働いてくれないむかっ

おかげで、息のコントロールはうまくできず、ビックリするぐらい下手くそだったわ(・_・)エッ..?

まあ本番直前となるといつもこんな不愉快な出来事があるから、もう慣れた(`∇´ゞ

大丈夫大丈夫ニコニコ

しっかり休みをとってれば!(b^ー°)

一時間の練習ってはやいなぁ~

そういえば最近髪の毛のダメージが限界にあせる

即効性のあるたか~~~いヘアケアを買ったにひひ

また贅沢しちゃった(`∇´ゞ

やっと!今日はスタジオ練習ができる!!

本番直前とはいえ、調子がちっともよくないので、
気合入ってます!!


ここからはどうでもいい話だけど、

実は携帯の液晶が壊れてしまって、
普通に機能するけど、液晶だけは真っ暗のままなんですぅ。。。


修理に出して、今日とりに行こうかなと思ったら、
家を出るとき急いでたから、
代機を忘れちゃいました~~~--;


スタジオは携帯をとりに行ってからの計算で予約したので、
これで、時間が余るっ!


効率悪いよぉ~


ああああああああああああああああああ叫び


今の今、思い出した!!!!

肝心の練習用音源が家に置きっぱなしや!!!

なにやってんだ、me!!!!!!!!

ということは、会社からいったん家に帰ってからスタジオかぁ。。。

面倒くせい~~

----------------------------------------------

日にち:5月29日(土)
会場:六本木alive
東京都港区六本木 5-9-16 GHビル3F
http://alive24.jimdo.com/

出番:18:30~18:55
open: 17:00 start:17:30

チャージ:1500円+1drink: 500円

ライブはすぐなのに、やっと昨日で選曲を決めた。。

いろいろ欲張りすぎた末、今の力じゃいい結果にはなれないってことに気づいて、

自分のオリジナル2.5曲とカバー1.5曲の構成にしました。

で、その小数点って気になる方!!いるよね!!

なら、ぜ~~~ひ、会場の方にきてくだしゃい!!!

えへо(ж>▽<)y ☆


新曲のTHEY ALL SAYは順調に進んでいます!!

すごく楽しい曲なので、早く歌いたいな!!


ほかの曲はまだ製作に出してない状態!

まあ、急がば回れってことで!!


なんか、仕事中なのに、緊張してきた。。。あせる


今回は、めっちゃ脳みそを使っちゃいましたよぉ!!(´Д`;)


浮かんだメロディーが、歌詞に一致しないとか、
歌詞で作った雰囲気をうまく表現できないとか、
いろいろあった中、たくさんのアイディアも生まれて^^


マニアックな感じかもしれないけど、
個人的には面白いと思っています。音譜


プロデューサーさんはどんなリアクションをしてくれるのかな
ドギドギです!目


今回は、重い歌詞に挑戦してみました。
今までのシンプルさを捨て、何か新しい風格をつかめるのかなと^^*


ちゃんとしたストーリーも作りましたよ。
あらすじを下にまとめたので、歌詞とあわせたら、かなりの長編になるけど、
みんな読んでね!!('-^*)/


Scene One

恋に落ちた相手の男は、自分が持っている機密情報を盗むスパイだった
それを知った女が、自分の意思を固める
男の体に盗聴器を取り付け、反撃のタイミングを伺う


保管室に、男が侵入。
機密情報を手にしたそのとき、
女は背後に現れ、射撃、去った。


自分を狙った者もわからず、血を流して逃げる男。
その後姿を見つめる女。。。。


Scene Two

女の家を外から監視する男。
自分を撃った人の正体を必死に洗い出す。
女からの着信が。
どこにいるかと問い詰められ、
平気にウソをつく。
女は絶望を味わう悲しみに陥り、
自分に与えられた使命を思い出す。


監視モニターから、男の居場所を見つけ出し、
夜の闇に潜り、男に拳銃を向けた
異様を察した男が、周りを警戒し始める。

雲が去り。闇が去り。
月の光に反射した拳銃に気がつき、息を呑んだ
ゆっくりと、姿を現れた女。


男は頓悟。自分を狙ったのはこの女だって。
女は再び、引き金を引いた。


血を流して逃げる男。
その後姿を見つめる女。


Scene Three

お互いのことを思い返す男と女。
そこには、ほんとに愛がなかったのか、あったのか。

今思えば、もしかしたら、
何回も救いの合図を出されたのかもしれない。
が、無情にも背を向けただけだった。

自分に与えられた使命。
スパイ、と、スパイを狩るハンター
ミッションを遂げた喜びよりも
何かを失ったような気がして仕方がない男女の姿が。


これからも、自らが選んだ道をたどり、
使命を果たしていく二人。
その先で待っているのが、
果たしてなんなのか。


ひょっとしたら、ただの、
地獄への近道に過ぎないかもしれない。

<END>


SPY on SPY
Lyric: Min'ly
Song by: Moi


華麗なる言葉 綴った告白
君の目に映る うその輝き
抱き合う振りで ready for searching your truth
過剰な愛撫に 明かされるanother face


放射線の隙間を行ききる
鎧をもぎ取ったcenter space
赤裸々に映る 背中にshooting
罪を垂らして run away away away …


走り出した 君の後姿
飛び込んだ沼 
底から無数の悪魔の手が
差し伸べたまま 引っ張り落とす


彷徨う狙撃者 例の着信音
平穏な口調で read your mind read my way
廃れた石像に 化した砂漠の蜃気楼
映し出すwoman in me 魔術師with poker face


指輪を嵌めた指が絡まる
silverの光に固まったyour eyes
羽を失した 嵐を呼ぶ賢者
罪を垂らして yeah ~


※Run away … away …
 ※繰り返し


走り出した 君の後姿
飛び込んだ沼 
底から無数の悪魔の手が
差し伸べたまま 引っ張り落とす


愛で飾った偽善者
伸ばしきった腕を振り落とす
境界線が見えない底に
薄笑いに怯える二人
嘆きを漏らす二人

 

…(SPY on SPY)…
走り出した 僕たちの姿
飛び込んだ沼
底から無数の悪魔の手が
差し伸べたまま 引っ張り落としてく・・・