死にそうという感覚 | Who's Alannah Min?

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ずっと前から粗筋を考えていた長編小説を、
やっと昨日から本文を書き始めました。
そのせいか、夕べの夢は、ハリウッド映画のようだったわ~(;^_^A

詳しい内容は覚えてないけど、
要は、愛する男性を助けて、やっと一緒になれた矢先、
何らかの理由で(悪魔と取引をした的な・・・^^;)
私の寿命は残りわずかだということを判明!

多分変な寝相をしてたからかな~
夢の中でマジで何度か死にそうって感覚があった(^▽^;)
息ができなくなったり、体がふにゃ~~ってなったり、
意識がどんどん朦朧としていって、
すごく眠たくなる!
σ(^_^;)寝てる最中なのにね~

そして、彼は私を救うために、魔法使いの元にいって、
ある食べ物をもらってきた。
変な調理法で調理され、
衰弱した私に食べさせたら、
奇跡的にすぐ元気になった。

が、その元気は長く続けられなかった。
すぐ衰弱して、何度か、意識を失いそうになりかけてた。
そして、また何かを食べさせてくれて、また元気に戻ったっていう。。。
繰り返しをしながら、今まで出会ったすべての人に、
最後の感謝を言いに、二人は旅に出た、という物語でした:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

はっきりは覚えていないけど、
うちのお母さんは巨峰を食べなら、
「へぇ~~何かを食べてれば、元気になれるんだ」って、
超無関心な顔で喋ってたシーンもあったような。。。( ̄_ ̄ i)

そして、気づいたら、朝の7時14分。。。
アラームは6時15分。。。

ではでは~今日も皆さんよい一日を!