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桜井誠候補の第一声は池袋西口
桜井誠候補の第一声は池袋西口午後3時
チャイナタウンを阻止した行動する保守運動
ネット選挙に相応しく神田のネットカフェからの発信です。
お誘いあわせのうえ是非来聴下さい
15:00 池袋西口(第一声)
17:00 巣鴨
19:00 秋葉原
なぜ?池袋西口なのか?桜井誠候補本人の口から話されるでしょう。第一声の場所ですから、そこには並々ならぬものがあると推測いたします。
この10年間に及ぶ「行動する保守運動」においては、失敗もあったが成功もあった。何と言っても池袋チャイナタウン構想を阻止できたのは我々の勝利だった。
まだ長野聖火リレーにおける支那人留学生の暴動の記憶も消えない、同じ2008年9月に突然「池袋中華街構想」なるものが浮上した。
東京中華街構想を許すな!
「池袋中華街」構想に「待った」 地元商店街が反発
中華料理店や中国雑貨屋がたくさん並ぶ東京・池袋で、「東京中華街」を作ろうという構想が持ち上がった。中国人側は新しい観光スポットにしようというのだが、古くから続く地元商店街からは「商店街の活性化にならない」という反発が起こっている。
■「ちっとも商店街の活性化にならない」
東京・池袋駅の北西には、約200軒の中華料理店や中国雑貨店が並ぶ。中国人店主らがこの一帯を「東京中華街」と名づけて、新しい観光スポットにしようという構想を進めていることがわかった。
突然の事態に驚いているのは、地元で60年近く店を構える商店街の人々だ。池袋西口商店街連合会の三宅満会長はこう話す。
「何せ急な話で戸惑っています。半年前に中国人の代表者と話をしましたが、それっきりで交流はありません。地元商店街の人たちの理解を得てから、立ち上げたほうがよかったのではないでしょうか。時期尚早だと思います」
これは大変なことになると我々は直感した。我々は直ぐに行動を起こした。地元商店街もこの東京中華街構想に反対を表明した。
また池袋北口駅前商店街の木谷義一会長は、
「東京中華街ができれば、地元商店街の活性化になるという人もいますが、ちっともならないと思います。中国人の店は路上で物を 売ったりとマナーが悪く、その上、各店で分担している街灯の費用も払っていませんし、困っています」といい、東京中華街なぞ、とんでもないと言わんばかり だ。
豊島区文化商工部生活産業課によると、池袋は新宿や渋谷に比べて家賃が安いため、1990年代頃から新たに商売を始めようという 中国人や留学生が集まってくるようになった。それにあわせて中国人向けの店も増えていて、この数年は急増しているそうだ。安い中華料理店が多いほか、雑居 ビルの2~3階に入っていて、何を売っているかわからない店もある。
■地元商店街や区の協力なしに、日本人客呼び込めるか
日本人を呼び込むために、中国の旧正月・春節にあわせた祭りや、料理や中国語、太極拳などの講座を企画し、ホームページも立ち上 げると、「朝日新聞」が08年8月28日に報じている。しかし木谷会長は、「08年8月8日に中国人が集まって会合を開いたそうです。それ以降は、目立っ た動きは見られません」と話していて、具体的には進んでいないようだ。
一方、豊島区では、
「区は一切関わっておりません。今後もサポートすることはないですし、様子を見ることにしています」と回答した。
地 元商店街や区の協力もなく、東京中華街構想が進むのか、疑問は残る。さらに、最近では、治安の悪化が問題視されている。08年5月には池袋のカラオケ店の 店長に集団で暴行を加えたとして、中国マフィアのメンバーらが逮捕された。東京中華街ができれば、日本人を呼び込むのではなく、不良中国人を増やすことに なりやしないか、と地元商店街は危惧している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080908-00000003-jct-soci
反対運動は長期戦に突入した。
覚えているだけでも6回以上、このデモにはいつも数百人が参加した。
ブログに6回目のデモにおける私の挨拶があったので掲載しておきます。
池袋中華街構想に関しては、マスコミは本当のことを伝えてはいません。マスコミの報道ではこの池袋界隈に住んで商売している人達が、自主的にこの池袋の街を活性化するために始めたものであると報道しています。
しかし、これは真実ではありません。この中華街構想にはシナ・中国政府などが裏で動いていると見るべきであり、池袋に住んでいるシナ人だけで進められて来たものではありません。
宮城県仙台市においては、シナ・中国のファンド会社が中華街を「創りませんか」と持ちかけました。巨額な資金を提供するから仙台市にそのような中華街を創りませんか-と誘ってきたのです。
当時の現職市長はそれを受け入れてしまいましたが、それに危機感を抱いた中央官僚の方が選挙に出て反対を唱えて当選し、この仙台のチャイナタウン構想の実現を阻止したのです。
当然この時に桜井誠候補も毎回顔を出して反対活動の中心にいました。
以上
さてシナ人の日本への流入は現在も急ピッチで進んでおり、既に皆さんご存知のように在日シナ人が在日朝鮮人を抜いてトップに立った。問題なのはそのスピードぶりです。
在日朝鮮人は戦前から日本にいましたが、在日シナ人は最近になって急増しました。ほんの短い期間に日本に大量に住み着くようになってしまいました。
シナ人は世界中に進出しています。この流入するシナ人に対する世界中の国々の反発は凄まじいものです。シナ人を蔑視する言葉として、世界共通語になったのが「奴等はゴキブリのように増える」です。
世界中のどこに行っても、その地の環境にすぐに慣れ、しぶとく生き残り、そこに自分達のコミュニティーを建設できる。これはシナ人が持つ得意技とでも言うべきものなのです。
彼らシナ人はそのようなノウハウを持っているのでしょう。華僑社会というのは長い年月を経て、そのようなノウハウとネットワークを構築しました。
このような者達を大量に受け入れてしまった日本。
一体どうすれば良いのか。
徹底した管理体制下に置いて監視を常に怠ってはならないと思います。日本のこれまでの警察庁の体制では、とてもシナ人のネットワークに勝てるとは思えません。
極左団体の勢力低下によって、一時廃止も唱えられた公安調査庁は、オウム真理教の事件で廃止を免れましたが、この公安調査庁や警察庁の外事課、或いは防衛省なども入れて、包括的な監視組織を立ち上げなければ、日本の安全はやがて危機に瀕することになると思います。
何度も言ってきたことですが、在日シナ人は極めて危険な存在であり、これを放置しておくことは、やがて日本という国家の瓦解を招くことになるのです。
ところで、この池袋を選挙区としていた自民党の小池百合子さんは、この時には何をしていたのでしょうか?移民受け入れ推進派と言われる彼女が、当時、地元住民と共に戦っていたなどと聞いたことはなかった。
桜井誠オフィシャルサイト
http://www.tosyukai.net/m-sakurai.html
『都政を国民の手に取り戻す会』 http://www.tosyukai.net/
出陣式の場所の案内
〒103-0025 東京都中央区日本橋茅場町2-4-9 茅場町大栄ビル 302 事務所前
午後13時より開始。
若き荒武者・桜井誠候補の第一声は池袋西口午後3時



