【KSM】拡散!安倍首相withネットツール vs 偏向メディア・報ステ 皆様へ。 安倍首相が反 | mappyの憂国

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【KSM】拡散!安倍首相withネットツール vs 偏向メディア・報ステ 皆様へ。 安倍首相が反撃してらっしゃる。倍返しだ!





皆様へ。

安倍首相が反撃してらっしゃる。

いままで保守政治家は、「やられたい放題」だった。発信手段を持たなかったからだ。

偏向報道に嫌気がさしている方も多いだろう。「政治家 + ネットツール」は、伝える手段を得たということ。政治家だけではなく、知る術を国民が得たという意味でもある。

しかし、メディアに比較すれば、周知できる範囲には限りがあるのも実情。何より(世界中に)「発信する自由」を政治家は得たが、世界中が受信するわけではない。

真に効果を発揮するためには、私たち一人一人の力が必要だ。
FBでのシェア、TwitterでのRT、そして「口コミ」で広めて頂きたい。

何千台、何万台、何十万台のテレビが事実を歪めていこうとも、ならば、何千人、何万人、何十万人の目覚めた日本人の声で、在るべき姿を取り戻そう。

日本を取り戻す、「首相のコメント」という、凄まじい弾を私たちは得た。一人一人が思いと願いを込め、撃ち方、はじめ。



小坪慎也氏のブログより

いつもの報道ステーションにて、いつものように歪んだ報道。いつもの風景だが、最近ある変化が見られる。

メディア側は平常運転なのだが、政治家サイドの動きに変化が生じている。今回の場合は、「収録方法」に問題があったようだが、通常であれば【これはわからなかった】わけだ。

私自身も、(左で有名な)西日本新聞より歪んだ報道をされている。私が文責を有しないタイトルにて、書いてもいない論文を書いたことにされ(苦笑

不利になることは覚悟の上で「受ける」と言った取材も行わず、出してもいないコメントを掲載された。

正直、このような「歪み」はメディアには往々にしてありえるものだ。いままで、これが公になることはなかった。

なぜならばメディアを有さぬものは、発信する手段を持たなかったからだ。
時代の幕開け、だと思う。
政治家が発信力を身に着けてきた。

ネットツールを有する政治家は、確かに反撃に撃って出るようになった。


報道ステーションでまた偏向
なかなかに酷い。

…秘書です。

皆様からご心配やご質問を数多く頂戴し、某党の党首の方が「相当文句を言っていた。あれが首相の姿かと思うとがくぜんとする」などと述べられている「報道ステーションにおける党首討論」の件に関しまして、一言申し上げます。

報道ステーションの対応にはあきれました。まず時間を守らない。昨日(21日)は「大分へのフライトの関係で18時終了を厳守して欲しい。」と出演交渉をしたところ、テレビ朝日側が「18時の終了を厳守するのでやりたい。」との収録時間の厳守を条件に了解しました。
にも関わらずこちらが席を立たなければならない事をわかっていて18時を過ぎてから質問を投げかけ、あたかもこちらが打ち切った様な印象を与える演出は卑怯です。

国会では総理が1分遅れても陳謝或いは散会になります。
みんなの大切な時間は守る事は社会人なら当たり前でしょう。
安倍さんが「時間だから」と言うまで延々とやるつもりだったのでしょうか。
そして民主党政権時の参議院選挙では菅首相(当時)はテレビ朝日の番組への出演を拒否していますので、テレビ朝日では党首討論は行われていません。
その事は伏せて「安倍総理の都合で報道ステーションでは選挙前に一回しか行われていない、もう一回」と言うのは実にアンフェアです。
菅政権の時はテレビ朝日では0回、テレビ党首討論は4回。
対して今回行われる党首討論は先日行われたニコニコ動画を入れれば実に6回です。
その現実も伏せて安倍総理は党首討論から逃げていると印象操作はフェアではありません。
そして「何故この時期に設定したのか?」とのご質問ですが、期日前投票の利用する方々は現在有権者全体の25%にも及びます。
その利用者の方々が投票する前に各党の考え方を理解してもらう党首討論の開催を早く設定するのは世の流れとして当然と言えるでしょう。
《秘書アップ》

↓原文↓

なかなかに酷い。「いつもの」メディアのやり方だが、「手口が汚い」と感じる。

一方的だろうか?

余談になるが、安倍首相サイドの「一方的な見方」ではないか!という声もあるだろう。
事前に反論しておくが、報道ステーションは「一方的な報道」をしたゆえ、こうなったのでしょう?と言わせて頂きます。
つまり自業自得だと。
そもそも論になりますが、すでにメディアに信頼はない。
昨今の国民世論を見るに、最も信頼されないのはメディアである。
もっとも信頼が置かれるのは自衛隊である。
これはメディアや左派も大好きな「グローバルスタンダード」である。
自国の軍こそが最後に国民を守ることを、いずれの国の国民も認識しているのだ。
(人民解放「軍」は、軍こそつくものの軍ではない。共産党の私兵集団である。)

世界から遅れている日本という構図を、メディアはよく報じているが、私も同様の認識であった。
世界の常識に対し、日本人は遅れていたのだ。
軍は、国民から尊敬を受ける。これは世界標準で日本のみが遅れていた。

よって、国民の認識として、「メディアへの不信」は一般的である。

安倍首相陣営のコメントが、多くの国民に受け入れられたとして、それは「一方的」なのではない。
メディアの今までの行いに問題があるだけだ。

一方的ではない、一般的なのだ。
現実を受け入れるべきは、メディアだろう。