【撫子日和】小説『黎明の笛』を読んで考えた国防の大切さ[桜H26/4/15] | mappyの憂国

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【撫子日和】小説『黎明の笛』を読んで考えた国防の大切さ[桜H26/4/15]

先日、自衛隊を題材にした小説『黎明の笛』を読んだ佐波優子から、作品を読んで感じた「戦後レジーム」の深刻さや、国民に求められる「国防意識」などについて、作者の数多久遠氏へのインタビュー内容に触れながらお話しさせていただきます。