【言いたい放談】世界的研究機関なればこその理研のリスク[桜H26/4/11] | mappyの憂国

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【言いたい放談】世界的研究機関なればこその理研のリスク[桜H26/4/11]

STAP細胞の問題に関して小保方晴子氏が記者会見を行ったが、国際的な「懐疑」の空気を変える事は出来なかった。しかし、小保方氏はSTAP細胞の存在については改めて強調しており、今回の騒動の裏側には、世界的な先端技術の分捕り合戦が繰り広げられていることを想定しておかねばならないだろう。その意味で、在籍者の国籍も「世界的」な理化学研究所に潜むリスクと、過熱する報道の在り方について考えていきます。

◆クライン孝子のホームページ
 http://www.takakoklein.de/