字幕【テキサス親父】オバマ大統領のせいで米国が世界の笑いものに
2008年当時の米国上院議員のバラク・オバマは大統領選挙に出た。当時のマスコミやリベラルの連中、民主党は選挙戦の最中に「世界は米国に敬意を持っていない」「ブッシュ大統領のせいで世界が米国を笑いものにしている」と大合唱をしており、「バラク・オバマ氏が大統領になれば米国は世界から尊敬される」「だからバラク・オバマ氏に投票しろ」と言っていた。
しかし、今回のロシアとクリミアの問題でのオバマ大統領のロシアへの経済制裁をする采配は、米国の建国以来、世界最大の笑いものになってしまった。
オバマ大統領の独裁政治が、米国の信用を地に落とした。