字幕【テキサス親父】日本にいる反日外国人達 The Japan Times
テキサス親父に日本に在住しているジャパンタイムズのベン・スタビングス記者(英国人と思われる)から、記事を書く為に動画の一部のスクリーンショットを使っても良いかとの承諾願いが送られて来た。
また、その承諾願いの中には、「敬意を持った論調で記事を書く」と書いてあった。
そこで、テキサス親父はその使用を承諾した。
元来、テキサス親父は許可を求めてきた場合には、例え敵であっても、相当な理由が無い限り拒否はしないのが方針。
テキサス親父は、このスタビングズに記事が掲載されたら、記事へのリンクを送って欲しいと返信したが、記事が掲載されてもリンクは送って来なかった。
数日後にこの件を思い出したテキサス親父は、ジャパンタイムズのサイトへ行って、記事があるかどうか検索してみたら、すでに記事は掲載されていた。
その記事の内容は、捏造、嘘ばかりであった。
このジャパンタイムズのサイトの記事の下へは、感想などを書き込む欄があるので、テキサス親父は、そこにメッセージを書いて送信したのだが、「掲載は管理者の許可がおりてから」とのメッセージが返って来た。
これは、シー・シェパードや朝鮮人のサイトと同様に表面から見れば、記事の全てが正しく読者みんなの意見が記事と一致しているように見える。要は、反対意見は扱う事が出来ない為に「排除」すると言う事で、これは、テキサス親父が一番嫌う所である。
テキサス親父のコメントを掲載しないばかりか、テキサス親父のスクリーンショットを変更した。
テキサス親父は、自分も他人を批判するので、自分が批判されることはどうと言う事でもないし、批判されても良い様に常に準備している。そのために反対意見であっても、テキサス親父は削除したりブロックしたりすることは無い。(テキサス親父以外の個人攻撃をされている場合や広告等は削除する場合もある)
今回の件で、テキサス親父が怒っている部分は記事に多くの嘘が書かれている事よりも、「敬意を持った論調で書く」と言っていながら、嘘だらけの為である。
西洋のリベラリズムは国を滅ぼすと、テキサス親父は常に警告を鳴らしている。
このBen StubbingsをGoogle検索すると日本で逮捕歴もありそうですね!
この記事へのリンク
http://www.japantimes.co.jp/news/2014/03/22/national/motley-crew-of-foreigners-backing-japans-revisionists-basks-in-media-glare/#