【井上和彦】現実と妄想の区別がつかない常軌を逸した韓国の怖すぎるストーカーぶり
井上和彦さんが、現実と妄想の区別がつかない常軌を逸した韓国の怖すぎるストーカーぶりについて語っています。
過去に存在しなかった従軍慰安婦問題を捏造し、それをユネスコの世界記憶遺産に登録しようと韓国はしています。
彼らの中では従軍慰安婦は既に現実となっています。
日本ではそういうのを「ストーカー」というんですけどね。。。
怖い、怖い・・・(^^)
しかし、ありもしなかったことで日本の名誉を汚す韓国を甘やかすのはもうやめです。
「従軍慰安婦など存在しなかった」と日本は世界に声明を広め、韓国を立ち直れないぐらいに叩いてあげましょう。