輸送艦おおすみと漁船の衝突事故!マスコミが報道するおおすみのありえない航路
海上自衛隊の輸送艦おおすみと漁船の衝突事故で、マスコミが報道するおおすみのありえない航路についてまとめました。
実質的な目撃者はおおすみの搭乗員と漁船の乗組員しかおらず、解決には長い時間がかかりそうな今回の衝突事故。
しかし、マスコミは既に海自が一方的に悪いかのように報道し、彼らが作成したおおすみの航路には笑いを堪えきれません。
揚陸艦としてのおおすみの存在意義を知っていれば、あのような一方的な報道になるはずがなく、マスコミの意図的な印象操作だとわかります。
現時点での事実関係を考慮すると、漁船側に不利なものしかなく、マスコミが如何に偏向報道しているかを実感します。
日本を立て直すには、まずマスコミをどうにかしなければなりませんね。