【テキサス親父】環境保護・動物愛護主義者達は体を張ったコメディアン? | mappyの憂国

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【テキサス親父】環境保護・動物愛護主義者達は体を張ったコメディアン?


【動画解説】

テキサス親父の楽しみの一つに環境保護団体や動物愛護団体の狂気を突いて楽しむことが­ある。
シー・シェパード、グリーン・ピースたPeta、その他、環境保護団体は常に全体の一­部しか見えていない視野の狭い人間の集まりで、いじりどころが満載。

今回は、「地球温暖化」を声だかに叫んでいる科学者達が地球温暖化によって南極の氷が­溶けている事を見にロシアの船 MV Akademik Shokalskiyで11/28にニュージーランドを出港し南極海に向かった。
夏の南極海に入ると「地球温暖化」どころか厳寒でその科学者を乗せた船が12/25に­3m位の厚さの氷に閉ざされてしまった。氷が溶けるどころか、自分達まで凍ってしまい­動けなくなった。
南極海は、現在、夏。
そこで、救難信号を出したところ、近くにいたウクライナ製の支那船籍Xue Long または「雪龍」と言う砕氷船が救助に向かったが、その支那の砕氷船も氷に閉ざされてし­まい、引き上げるしかなかった。結局、オーストラリアの Aurora Australis号が現場に送られることになった。

この動画を制作している時点では、ヘリコプターで支那の船から「地球温暖化がー!」と­言っている乗組員の救出を行っている。それも夏にだ。

アウル・ゴアはどこだ?彼の地球温暖化の映画である「不都合な真実」はどうもこれらの­MV Akademik Shokalskiyに乗る可哀想な狂信者達には不都合なようだ。

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