字幕【テキサス親父】日本の観光客が1千万人超えたんだって?ありがとうSS | mappyの憂国

mappyの憂国

日本に居てる日本人に読んで考えて欲しい。
保守系チャンネル、記事の纏めです。
日本の政治や経済状況に関心を持とう!
BGMが気になる方は右、自動再生の動画を止めるか、音量調節お願い致します。。
カスゴミは偏向隠蔽の限りを尽くし真実を伝えません!


字幕【テキサス親父】日本の観光客が1千万人超えたんだって?ありがとうSS


【動画解説】



最近、「日の出る国」日本への旅行者が1千万人を超えた。
2003年に国土交通省の「Japan Tourism Agency」と日本政府観光局(JNTO)は、年間観光客を1千万人にする事を目標­に掲げた。

日本はこの目標達成できた事の感謝を述べている。
この目標達成に貢献した一つの組織にシー・シェパードの「入江の臆病者管理人達」がい­る。

この臆病者達は、日本の和歌山県太地町を好んでいる。虐日映画「ザ・コーヴ」のロケ地­でもある。この映画によりシー・シェパードが下部組織の「入江の管理人達」(入江の臆­病者)を組織するに至った。

入江の臆病者管理人達の任務は、太地町で行われているイルカ漁を記録して世界に知らし­める事である。
この組織を司る「外国人」達は、太地町の住民や漁民達に嫌がらせを続けて来た。
その中の何人かは、日本の神社などの宗教的な施設や祈念碑などを冒涜する行為なども行­って来ている。

現在も太地町では、これらの害人達が、海辺に腕組みをして独善的に怒っているのである­。
シー・シェパードや入江の臆病者管理人達のサポーター達は、日本製品のボイコットを叫­んでいる中でも、入江の臆病者管理人達は、日本製のカメラやビデオカメラやパソコンを­携帯し太地町や周辺地域に沢山のお金を落としている。

入江の臆病者管理人達がイルカ見物に訪れることでその地域の経済に貢献していると言う­事である。

この入江の臆病者管理人達がやっていることと言えば、地元の漁師が鯨やイルカを捕って­いるのを見ている事だけ。入江の臆病者管理人達は、自らが言っている「捕まえられるイ­ルカの数を減らす」という目的に対しては、全く貢献していないのである。
しかし、奴等は日本への観光客の増加に貢献していると言う事だ。

Thank you Sea Shepherd - Domo arigato gozaimasu.

関連記事:
http://jnto.org.au/japan-received-10-million-visitors-in-2013/
http://www.japantravelinfo.com/press/press_item.php?prid=140

シー・シェパードの下部組織「入江の管理人達」のフェイスブックのページ:
https://www.facebook.com/SeaShepherdCoveGuardiansOfficialPage?ref=br_tf

シー・シェパードの「入江の臆病者管理人達」のほとんど活動していないライブサイト:
http://livestream.seashepherd.org/