【南スーダンPKO】ようやく返還された銃弾1万発!そもそもの原因は韓国軍からも信用されなかった韓国政府
南スーダンのPKOで自衛隊が提供した銃弾1万発が返還されたと、韓国側が発表しました。
自衛隊が提供したことを韓国政府は非難していますが、そもそも韓国政府がしっかりしていればこのような事態は起こりえなかったのです。
韓国軍にしっかりとした装備も持たせず、緊急を要す補給にも3週間ほどかかり、韓国政府の対応は稚拙も稚拙です。
韓国軍の窮地を助けた日本も非難し、どうしようもないのが韓国政府だと多くの方が再認識したことでしょう。
日本にすり寄り、甘い汁ばかりを吸う韓国とは一切の関係を持たないことが賢明です。