【田母神俊雄】日本が侵略国家と戦ってきた真実の歴史
田母神俊雄さんが、日本が侵略国家と戦ってきた真実の歴史について語っています。
日本は大東亜戦争で侵略行為をしたと思われていますが、決してそんなことはありません。
侵略国家だったのは日本ではなく、アメリカ、ヨーロッパといった白人国家であり、日本は植民地支配されていた国から解放するための戦いをしてきました。
しかし、日本は第二次世界大戦で敗戦国になってしまったので、真実は捻じ曲げられてしまいました。
歴史を創るのは勝者であり、彼らにとって都合のいい歴史こそが真実になり得るのです。
日本が侵略をしてきたというのは捏造です。