世界各国の靖国参拝支持
世界各国の靖国参拝支持
■日本寄港のたびに必ず靖国参拝してくださる国の海軍。
★アルゼンチン ★UAE ★トルコ ★メキシコ ★ブラジル ★イタリア海軍
■慰霊碑に献花してくださる国(方々)
★イラン大使 =毎年ヒロシマ・ナガサキ慰霊碑に献花。
安倍総理の靖国参拝への各国の反応
■支持・援護してくださる国
★ベトナム =「我々は中国や韓国のような卑怯な外交手法をとるつもりはない」
★台湾(李登輝元総統)=「国のために命を亡くした英霊をお参りするのは当たり前の事。外国が口を差し挟むべきことではない」
★カンボジア:フン(セン首相)=「戦没者の霊を弔うことは当然のこと」首相の靖国参拝に理解
★インドネシア(ユドヨノ大統領)=「国のために戦った兵士のためにお参り、当然」靖国参拝に理解
★マレーシア(外相)=「過去は過去である」
★タイ =「参拝を支持」
★インド =「参拝を支持する」
★パラオ(レメンゲサウ大統領)=「すべての人のために祈るのは正しいこと」と支持を表明
★ソロモン諸島(ケマケザ首相)=「日本とソロモン諸島の共通の文化は先祖に感謝すること。英霊が祭られている場所を拝見したい」
★ロシア(外務省)=第2次世界大戦の結果を巡り、世界で受け入れられている評価から日本社会を離れさせようとする試みが強まっている。
■支持・援護の アメリカの声
★マイケル・オースリン氏=「日本が対処すべき問題で、在日米大使館はあのような声明を出すべきではなかった。米政府は関係国の解決に向けた努力を促すべきで非難すべきではない」
★ケビン・ドーク教授(米ジョージタウン大)=「靖国参拝は日本国民と、民主的な選挙で国民から選ばれた安倍首相ら国会議員が自身で決める、日本のすこぶる国内問題だ。中国と韓国がなぜ、この日本の国内問題に首を突っ込むのか、いまだに理解できない」
★シーファー(元駐日大使)=「アメリカ政府は、日本の靖国参拝に干渉することはない」
★ウォーツェル(米中経済安保調査委員長)=「『歴史認識非難』は単なる対日攻撃手段、靖国参拝、中止すべきでない」
★トーマス・スニッチ氏=「中国には日本の戦没者追悼に対し一定の方法を命令する権利はない 」
★アーサー・ウォルドロン氏=「事の核心は日本に対し覇権を確立したいという中国の野望だ」