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NHKが放送した「真相はこうだ」の隠された真実が明らかに

日本国民が国営放送(実際は公共放送)としての信頼を寄せているNHKは、もともとGHQの関与でコントロールされ、現在もその影響を断ち切れていません。というより、GHQの日本弱体化政策に中国と韓国が相乗りして来た国内の経緯のまま、NHKも中国人朝鮮人たちの支配下に置かれているのではないか
終戦直後に連合国軍総司令部(GHQ)が主導し、NHKが放送したラジオ番組「真相はこうだ」=当時は「真相はかうだ」と表記=の初回と第二回放送、それに南京事件を扱った回の録音が現存していたことが、19日までに産経新聞の調べでわかった。
略)

 「真相はこうだ」制作にかかわり、後にNHK専務理事になった春日由三は、「不成功に終わった占領軍時代の代表的なものだ。この番組に対する聴取者の抵抗が予想以上に激しく大きかったのを見て、私は日本人の愛国心というものに頼もしさを覚えた」(「体験的放送論」)と書き残した。

 だが、GHQは「真相はこうだ」の“失敗”に学び、さらに巧妙な「情報戦」を仕掛けることになる。

思えば、一国が他国を支配するときにまず押さえるのが放送局であり、新聞社というメディアですね。

困ったことに、日本にはまだまだ朝日(ちょうにち)新聞と、NHK(日本毀損協会)の、愚かな信仰者が多いのです。

民放の反日性は、在日枠を強制的に作らせられ、内部に取り込まれた在日局員の存在もさることながら、番組制作にお金を提供する朝鮮由来企業(パチンコのように明確なものだけではなく)のスポンサーが多いためです。
テレビのレギュラー出演者にも、朝鮮勢力パチンコ勢力の息がかかった連中も多いのです


 現存が確認されたのは、NHKが過去の放送番組を保存している「NHKアーカイブス」(埼玉県川口市)と「キングレコード」(東京都)。昭和二十一年二月に放送された最終回だけは、横浜市内の放送ライブラリーで保存・公開されているが、このほかの回は録音盤はむろん台本などの資料も散逸したとみられていた。

 このうち、南京事件の回についてNHKは産経新聞社の要請に応じ、放送から六十年ぶりに内容を公開した。保管されていたのは約十五分で、登場人物である「文筆家」の声で始まり、最後はベートーベンの「運命」を流し、「真実が進軍しているんだ」というナレーションとともに終わる。

 「真相はこうだ」は、昭和二十年十二月八日からGHQがすべての新聞に掲載を指示した「太平洋戦争史」(全十回)と同じく、二十一年五月に始まる東京裁判に向けた国内世論対策の色彩が強かった。

 放送の反響は大きく、日本の行為を一方的に断罪する番組構成に反発する投書がNHKに多数寄せられ、出演者に脅迫状が送られたこともあった。だが、占領下ではそういった事実は報道されることはなかった