国連へ抗議の声を届けよう!
国連事務総長・潘基文の公正性を欠いた言行、つまり母国の下朝鮮の依怙贔屓&反日的対応が見られることは、もう周知の事実です。
そして、この度の安倍総理大臣の靖国神社参拝についても、予想された通り、国連のトップとしては甚だ不適切なコメントをしています。
読売新聞online
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20131228-OYT1T00628.htm
潘基文のような不公正で無能な人間をトップに据えている国連に、これまで通り黙って多額のお金を出す必要性があるでしょうか?
日本がこれまで通りお人好しで、気前よくお金を出すと思われては困ります。
これからは私たち日本国民も、政治家や外務省などに任せておくのではなく、納得いかないことには苦情・抗議の声を伝えていくことが必要でしょう。。
国連広報センターFB
https://www.facebook.com/UN.Japan
(参考)各国の国連分担金 2011-2013
http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/jp_un/yosan.html