自分がどれだけ屑なことを言っているかわからないらしい
韓国では悪い人は死んでも悪い…認識相違
東京・新大久保のコリアンタウンでも、安倍晋三首相(59)の靖国参拝の影響が広がった。来年3月の「新大久保ドラマ&映画祭2014」の広報大使就任発表会見が27日、同地で行われ、李承珉(イ・スンミン)代表委員長(47)が登壇。日韓では死者に対する認識に違いがあると主張。 「韓国で今年公開された映画『観相』では、埋葬された死者を掘り出して、首を切るシーンがある。悪い人は死後も悪いというのが、韓国の考え方」。日本では戦犯が亡くなると英霊と呼ばれるという見方を示した。
[2013年12月28日9時52分 紙面から]
http://www.nikkansports.com/general/news/p-gn-tp3-20131228-1236948.html
「悪い人は死後も悪いというのが、韓国の考え方」
ふーんじゃあ韓国人は永遠の罪人だよな。
どこの国でも嫌われるのは当然のことだろう。
日本は戦犯だから英霊ではない。
戦犯は戦勝国が敗戦国を貶めるために作られるものが多分に存在する。
戦勝国側の人間が戦犯としてまともに裁かれたのはほんの一握りいわゆるスケープゴートであり公正な裁判であるという印象操作にほかならない。
日本では善悪は立場におけるものと倫理上の悪は別に考える。
国のため国民のためと思いながらも立場上敵対してしまった者達は彼らの正義に従い戦っただけだ。
故に英霊とされる。鎮霊社と呼ばれるものが存在しそこには日本のみならず海外の戦没者も祀られているという。
国の未来の為に戦った者達がすべからず英霊とされる。
それが日本の心だと海外に発信されるべきだろう。
特亜には永遠に理解できまいが。