こんな左翼弁護士に都政は任せられない
日弁連元会長の宇都宮健児が前回の都知事選に出馬で生活・共産・つばさ日本・市民の党・民団・朝鮮総連・レイシストしばき隊辺りから支援を受けると見ている。後は川田龍平、山本太郎、奈良明子、倉田麗華、邑上守正、鳩山由紀夫夫妻、保坂展人、植草一秀、伊藤真などもいる。
黒川記章・マック赤坂の後継候補に近い感じと見ている。マック赤坂は山本太郎と国会前に記念撮影した証拠や自身の選挙で公選法違反・道交法違反・迷惑条例などの疑いも警察、選管に話しはしている。
後は宇都宮健児の政策は予算カットが大幅になる事や色んな面でカンチョクト夫妻、鳩山由紀夫夫妻、小沢一郎、山岡賢次、東祥三、小林興起辺りなどの連携とスタンドプレーや18年前の青島幸男都政の様な停滞を見せるに違いない。