靖国神社参拝
いつも問題にしているのは日本のマスコミです。安倍総理の説明のとうりですが、他国からとやかく言われることは無いですし、外圧を気にして遠慮する風潮があるので攻撃の的にされているのです。今回誰もが以外と感じたことはアメリカのコメントです。戦後の平和憲法をうたい文句に日本人を洗脳して平和ボケにしてしまったアメリカこそ一番こたえることだと明確にわかりました。日本人は戦後アメリカと付き合って戦争相手だったことにそれほどこだわっていなかったと思いますが、一番多く殺された相手はアメリカだったことを気にしているのはアメリカの方だったのでしょうか。ニューヨークタイムスの記事をNHKが悪乗りして報道した事は許せません。秘密保護法のことまで持ち出して今回の靖国参拝を取り上げたのですから、アメリカにも失望です。連合軍でもなかった韓国が批判するのはおかしな話で例によっていちゃもんつけて賠償をせびろうという魂胆が見え見えです。中国は何と言っても難ぐせをつけて尖閣から手を引かそうともくろんでいるようです。本当の独立国にならんとするなら日本の立場を堂々と発言しないと外交力で負けてしまいます。中国の軍事力を恐れて発言しなかったら、日本は本当にチベットのごとく属国となってしまいます。今こそ反日的なマスコミや新聞に対応する組織や宣伝力を育てるべきです。二度と民主政権に渡してはいけません。