蛇足ながら。南スーダン韓国軍援助。
韓国人のとんでもない「自己中」「言い訳」「いいがかり」。
またもや、南スーダンで、炸裂しました。
今回の、南スーダンでの、韓国軍の振る舞いは、切羽詰まったものであると、思います。
反政府武装勢力のまっただ中、軍隊は韓国軍のみで孤立してる、その国連軍基地に、一万5000人の群衆が助けを求めて押し寄せている。
反政府武装勢力が、迫ってきた。
何が起きるかわからない。
群衆を見捨てて遁走するわけにも、いかない。
で、日本の自衛隊へ「SOS!」を発信した。
恥も外聞もなく、「日本助けてくれ、自衛隊助けてくれ!SOS!!]
と、韓国軍が自衛隊へ泣きを入れてきたんですね。
弾丸をくれ!
日本自衛隊の弾丸しか、うちらの銃器にあう弾丸がないんだ。
頼みの綱は、自衛隊だけなんだ!
お願いだから弾丸を、大至急、送ってほしい。
そういう状況は、現地自衛隊から、日本政府へ伝達され、日本政府は、即断で救助を決定。
弾丸1万発は、韓国軍へ送られた。
その間に、現地UN事務所が、介しているのは、自明のことだ。
これで、ともかく、一件落着であるはずが、そうはいかなかった。
人から助けてもらったら、素直にお礼を言えば、それで、ことはすむものです。
しかし、韓国人というのは、そうではないみたいですよ。
助けてもらって、助けた日本へ文句を言ってますよ。
毎度、おなじみの、外道の行動です。
韓国外務省報道官は、「国連へ通常の追加支援を要請し、国連から支援を受けた。それだけだ」と、発表。日本については、何も触れなかった。
なんですか、この態度。
日本政府は、南スーダンの韓国軍が自衛隊へ援助要請、同時に、東京の在日韓国大使館から、日本政府へ同様の要請、依頼があったと、菅官房長官が発表しています。
これでも、「国連と現地韓国軍の関係でやったこと」と、しらをきる。
お笑い韓国人、のネタやっているんじゃねえよ。
乞食でも、何か恵まれたら、お礼を言うでしょ。
韓国って、乞食以下????
援助してもらって、助けてもらって、お礼の一言も言わない、言えない、言ってはならない。
それが、韓国人というものだ、ということが、特亜が大好きな自虐脳の日本人、自己犠牲が大好きで、博愛主義の日本人にも、よくわかったと、思います。
さらに、漏れ伝わってくる情報では、嘘かほんとか知らないですが、最初は、今回の件は、なかったことにしてくれ、発表しないでくれと、韓国軍に、頼まれたらしい。
韓国人は、自分に都合の悪いことは、隠す、なかったことにする。
これまでの歴史歪曲でも、おなじみの、行動です。
あったこと(事実)は、なかったことに、なかったこと(捏造や妄想)は、あったことにする。
虚言癖、詐欺癖、残虐性、背信性、凶暴性、暴力癖、窃盗癖、剽窃癖、無節操、軽薄浅薄、怨念癖、破廉恥、淫乱癖・・・・まとめて、人面獣心、人非人。人扱いしては、いけないのだと、思い知らされますね。一言では、鬼畜、そのものでしょう。
これが、韓国人だと、日本人だけでなく、世界の人びとも、少しづつ気がついていくことでしょう。
しかし、今回の南スーダンでの韓国軍への弾丸の援助をめぐる韓国政府の態度は、非常識極まりないものです。
こういうことだと、いくら親切な日本人でも、仮に再び、弾丸をくれ、と、要請されても、考えざるを得ませんね。
溺れている韓国人を手を差し伸べて日本人が救助した。命拾いした途端に、その韓国人は、「韓国人をバカにするな!」と日本人の手をはたき、喰ってかかる。今回の韓国の態度は、まさにそういう姿である。
この先、日本に救助を求めないでください。
軍事でも、経済でも、金融でも、日本へタカるのは、やめてください。
韓国が難癖や言いがかりを付けてくる「日韓問題」のほとんどすべては、韓国が自己責任で解決すべき「韓韓問題」であり、日本になんの関わりもないものばかりです。ほとんど、ヤクザまがいの因縁であり、その落とし前としての、謝罪と賠償を要求する。その悪質な手口は、もうバレバレです。
今回も、その範疇で起きた話です。
韓国軍が、最初から十分な武器・弾薬を所持、補給していれば済む話であり、それをしていなかった韓国軍は、軍隊として失格、地上最低の軍隊だと、烙印を押されたのです。
自動車レースで、よそのチームに「ガソリン足りないから、貸してくれ」なんていう、選手やチームがいますか?
エベレスト登山で、「酸素ボンベの酸素が足りないから、貸してくれ」なんて、人に酸素を恵んでもらう登山家がいますか?登山家失格でしょう。
自衛隊へ助けを求めてくること自体が、そもそも、大間違い、筋違いなんです。
その上、人道上の見地から特例として援助して、あらぬ疑いをかけられ、クレームを付けられたのでは、たまりませんからね。
もし、南スーダンで韓国軍が、全滅しても、すべての責任は、韓国政府に、ありますよ。