ブログ名は NHK解体!・・・
探索していましたら、ブログ名を『NHK解体』と称しして良くまとめられている、サイトに出合いました。
昨年11月から始められたようです。
早速紹介いたします。
もしよろしかったら、ご覧ください。
平成25年12月24日 アサイチ日記
***************************************
「放送法」第4条に違反した番組を放送し続けるNHKの受信料支払を拒否し、NHKを解体し、本来あるべき公共放送を取り戻しましょう。
NHK職員の平均年収1780万円。NHK会長、NHK経営委員会委員長の年間報酬は3192万円で、総理大臣より多い。国民の受信料が原資となっている(2013年3月現在)。親韓反日の広告代理店に支配され、近年朝鮮半島から渡日してきた外国籍の職員が入り込んでいる。その親韓ぶりは目をおおうばかりである。
破廉恥、迎合、低俗ぶりも加速化している。もはや公共放送たりえない。
「NHK受信料拒否」は、日本を再生させるために、日本の公共放送・日本のマスコミを立て直すために、常識ある普通の日本人ができる有効な手段なのです。NHK受信料拒否を表明している保守派政治家もいます。
<< あなたの受信料は、韓国人タレントの宣伝に使われています | TOP | 紅白歌合戦 韓国人歌手の出場はゼロだが、相変わらずドラマは放映
**************************************************
2012年11月27日
あなたの受信料は、放送法第4条に反する偏向番組に使われています
国民から徴収した受信料が一体どのように使われているのか、国民として知っておくことは権利であり、義務でもあります。
放送法第4条には、国内放送等の放送番組の編集等について、以下のように規定されています。
第4条 放送事業者は、国内放送及び内外放送(以下「国内放送等」という。)の放送番組の編集に当たつては、次の各号の定めるところによらなければならない。
1.公安及び善良な風俗を害しないこと。
2.政治的に公平であること。
3.報道は事実をまげないですること。
4.意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること。
ところが、平日夜9時から放送している「ニュースウォッチ9」は、とにかくひどい。
<中略>
「中国の脅威にどう対処すべきかに一言もふれず、「国に裏切られた」という表現で被害者感情を煽るかのような報道は、明らかな偏向報道である。NHKが「JAPANデビュー」第1回の「アジアの・一等国・」で台湾を取り上げたときのあの凄じい偏向ぶりを改めて思い出さずにはいられない。大越氏は住民の「国に裏切られたという思い」を強調したが、氏及びNHKの報道こそ、手ひどく視聴者を裏切るものだ。」
感情的反発に傾くNHKのオスプレイ報道
かくもひどい情報操作が日々行なわれ、NHKの偏向報道によって、日本の国益が損なわれる方向に世論形成されようとしています。
それでもNHK受信料を支払いますか?
<出典>↓全て読む 次々に今月まで見られます。
http://nhkkaitai.seesaa.net/article/303996715.html