日本人差別の撤廃こそ必要!
先日起きた有田芳生氏の「ヘイトスピーチへ抗議」から明らかなのは、虐日に走っている人にはどんな理屈も通用しないということです。そもそも「ヘイトスピーチ」ってなんでしょう、「ネトウヨ」って何ですか? 国としてまともになってほしいと発言することが即「ウヨク」とされ、結局は虐日思想(酒井信彦先生の著書『虐日偽善に狂う朝日新聞』参照)に染まった国内メディアに利用される。韓国が政府をあげて論理不在の日本のネガティブキャンペーンを世界に広め、日本を侮蔑し、国旗を踏みにじって焼き、子供から大人まで日本憎しと雄叫ぶ、韓国人牧師が原爆投下を神の意志と言い、韓国国民がそれに熱狂する、これこそがヘイトスピーチではないでしょうか。
私たちが肝に銘じるべきは、彼らに虐日発言の材料を与えないようにするべきだということです。朝鮮・韓国学校へのデモはやめましょう。逆に宣伝に使われるだけです。在日特権を許している行政機関、政治家事務所に対してデモを行いましょう。在日特権とはすなわち日本人差別です。
いまこそ日本人差別税制の撤廃を要求しましょう!