字幕【テキサス親父】米国連邦政府の機能停止で退役軍人逮捕
アメリカ合衆国のワシントンDCにある国立第2次大戦の記念碑がオバマ政権の政治ゲームの被害を受けている。
この記念碑は、第2次世界大戦に従軍し様々な敵から米国を守った男性や女性の栄誉に対する記念碑である。
第2次世界大戦で戦った退役軍人達を無償で「名誉の飛行」というワシントンDCのこの記念碑を訪れる為のツアーを行うNPOがある。
オバマケアーの予算の関係で連邦議会ではオバマ政権と議員による合意が為されない為に政府機能が停止してしまった。
オバマ政権からの指示で、この第二次世界大戦記念碑にバリケードが張り巡らされて訪問できないように閉鎖されてしまった。
これがそこを訪れようとする退役軍人達が、自分達の栄誉を称える為の記念碑に行けないようにしてしまった。
これらの人々は、強行にそのバリケードを通過して記念碑への訪問を行った。
彼等は、非暴力的な方法で市民的不服従に荷担した。
オバマ政権と民主党は米国の為に戦った退役軍人や今も軍に働く人々に対しその功績を無視し不敬を行っている。
民主党に投票すると言う事は、退役軍人や現在の軍人に対して反対票をとうじるようなものである。