字幕【テキサス親父】放射能を利用する反日カルト組織がオリンピックも利用
2020年のオリンピックが東京で開催される事が決まって直ぐに狂人達が憎悪を剥き出しにする作戦を開始した。多くの感傷的な物事を理論的に判断できないチンピラ達「鯨やイルカを救え!」の連中が顕著に活動を始めた。
穀潰し達がSNSを利用して福島原発の放射能汚染で東京は汚染されていると偽情報を流している。
福島原発は、2011年3月の津波で破壊され、放射能に汚染された水が海に漏れだした。
福島は東京から見れば北に位置しており、その地域の潮流は北東に向いて流れている。
日本にはこの放射能を除去する手段があり、更にはオリンピックまでに7年もある。
これらの憎悪を撒き散らす連中は嘲笑された上に無視されて哀れな感傷的な裏の世界にとどまっていればよいのである。
皆さんも、すでにお気付きと思いますが、日本に自然災害等が起きた場合に『日本の災害をお祝いします』などと喜んだり、『放射能で死んでしまえ』などと罵倒し、南朝鮮人達が政府を含めて日ごとに異常さを増しています。
更に2020年夏のオリンピックの開催地の選定時には、日本産の魚介類にありもしない放射能疑惑を掛け、『輸入禁止措置』を執ったのは記憶に新しい。
そのせいで、自国の魚介類まで売れなくなったり、日本製を国産と偽って逮捕者まで出るという大ブーメランを喰らっている。
その南鮮とよく似た思考回路を持ってるのが、『日本人から鯨やイルカを救え』と言っている反日カルト組織のシー・シェパードなどの連中。
この二つに共通する事は、
1・日本人の死を喜ぶカルト集団であり野蛮人の集団(南鮮は大統領以下国ごとカルト)
2・被害者をでっち上げ、反日を繰り返し、日本バッシングをし金集めをすると言う「被害者ビジネス」の典型でゴキブリのようにチョロチョロ逃げ回り生き延びている『詐欺集団』
3・しかし実は日本に憧れ、日本に住みたいくらいに日本が大好きで、更には、日本製品が大好きで実は沢山の日本製品を使っていながら「ボイコット」を叫ぶ集団
(自分達だけで日本製を独占し更に価値を上げたいのか?)
4・常に自分達が投げたブーメランに攻撃されている集団
5・反日をしていないと自分達の存在意義を失う集団
これらを見ても、シー・シェパードやそのサポーターのレベルと南鮮のレベルがほぼ同じであると言う事がわかります。