韓国の知能指数の低下が心配 | mappyの憂国

mappyの憂国

日本に居てる日本人に読んで考えて欲しい。
保守系チャンネル、記事の纏めです。
日本の政治や経済状況に関心を持とう!
BGMが気になる方は右、自動再生の動画を止めるか、音量調節お願い致します。。
カスゴミは偏向隠蔽の限りを尽くし真実を伝えません!


韓国の知能指数の低下が心配

http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20130930/dms1309300714000-n2.htm

【突破する日本】中韓の常軌を逸する反日プロパガンダ 韓国民の知能指数の低下が心配…2013.09.30
.

在韓国日本大使館前で繰り広げられた8月15日のデモ。日本が反論しなければ反日の火は消し止められない (AP)【拡大】
★(5)

 中国、韓国の反日プロパガンダには典型的な手口がある。本当は自分たちが加害者なのに、被害者の立場に身を置いて日本の加害性を言い立てる。中国が日本の憲法改正に反対するのは中国の第1列島線突破の障害になるからで、自らに明確な侵略意図があるのに逆に「日本の右傾化」と喧伝(けんでん)する。加害者が被害者にすり替わるのだ。

 韓国も同じ。民主党の大畠章宏幹事長らが23日、ソウルで与党セヌリ党の黄祐呂(ファン・ウヨ)代表と会談した。その際、黄氏は在日韓国・朝鮮人らに対するヘイトスピーチ(憎悪表現)について「日本の政治家の言動も影響を与えている」との懸念を表明した(『朝日新聞』9月26日付)。

 ヘイトスピーチは、東京・新大久保周辺での150人ほどの人たちの行動のことだ。「朝鮮人をたたき出せ!」などと叫び回ることは品性に欠け、日本人の美学に反する。ただ、韓流ブームに沸いた日韓の良好な関係を壊したのは、李明博大統領(当時)による、昨年の竹島上陸と天皇陛下への侮辱発言だ。

 安倍晋三氏が自民党総裁に返り咲き、第2次安倍政権が発足すると、韓国はまるで理性を失ったかのように官民挙げて日本へのヘイトスピーチ、ヘイトアクションを繰り返した。そこに150人のヘイトスピーチが登場した。

 強調するが、わずか150人だ。韓国は国を挙げて日本へのヘイトスピーチを行っているのに、日本のごく一部の動きをまるで鬼の首を取ったかのように「ほら見ろ、日本全体が右傾化している」と被害者ヅラする。先の黄氏の発言がそうだ。

. .

在韓国日本大使館前で繰り広げられた8月15日のデモ。日本が反論しなければ反日の火は消し止められない (AP)【拡大】

 朝日新聞など日本国内のメディアや左翼団体も、150人の動きを右傾化や排外主義の証拠であるかのように取り上げる。が、それは本当に日本人の行動なのか、韓国の国を挙げてのヘイトスピーチ、ヘイトアクションを相対化し、逆に日本の加害性を主張するための仕掛けではないかと思われて仕方ない。

 近年の韓国の日本非難は常軌を逸している。旭日旗の使用を禁止し、刑事罰を科す法案まで検討されている。韓国民の知能指数の低下が心配だ。

 日本はそんな動きに正面からぶつかる必要はない。「お・も・て・な・し」の精神で品性を維持しながら、第三国にしっかり日本の言い分を主張し、理解してもらう。

 安倍首相は米国の講演で「ジャパン・イズ・バック」を強調した。伊勢神宮の式年遷宮に当たる今年を文字通りの「日本がよみがえる」最初の年にしたい。 =おわり

 ■八木秀次(やぎ・ひでつぐ) 1962年、広島県生まれ。早大法学部卒業。同大学院政治学研究科博士課程中退。国家、教育、歴史などについて保守主義の立場から幅広い言論活動を展開。第2回正論新風賞受賞。現在、高崎経済大学教授、安倍内閣が設置した教育再生実行会議委員、フジテレビジョン番組審議委員、日本教育再生機構理事長。著書に「国民の思想」(産経新聞社)、「日本を愛する者が自覚すべきこと」(PHP研究所)など多数。

***********************************

(所感)
韓国の知能指数の低下は日本の皆さんは先刻、承知している。

まさに痴呆、阿呆のレベルである。精神病棟に入っていただくしかない。
このような痴韓国人は即刻、日本から出て行ってもらいましょう。
日本の野党議員が韓国に行っても何も役に立たない。

安倍政権は韓国と国交断絶にするべきである。


韓国の知能指数の低下が心配だなんて優しいですね。在日鮮人を叩き出さないと日本の知能指数も低下するかもしれないのに、こっちのほうを心配してほしい。


中国や韓国、反日連中のやる行為の『真逆』の行為が正解なケースがほとんどです。

つまり今回の場合では、韓国は知能を低下させてるみたいなので、
我々はその逆である知能の向上を目指せば正解ということになります。

日常のあらゆる情報を取り入れて知識の向上に励みましょう!