【マツダ】「アメリカで売れすぎて生産追いつかねぇ」・・・スゲェ^^
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米自動車情報サイト「TheDetroitBureau.com」によると、マツダは米での「マツダ3」(日本名:アクセラ)、「マツダ6」(日本名:アテンザ)、「CX-5」の需要に、供給が全く追い付いない状態だという。その理由の1つとして、昨年フォードと資本提携を解消し、生産の拠点がデトロイト近郊から日本に移ったことが挙げられている。
CX-5の米での8月の月間売上高は、クロスオーバーとしては過去最高となる前年同月比82.3%増。マツダ6も供給に余裕がない状況でありながら、8月は167%増(前年同月比)と大幅な伸びを記録している。しかし、マツダの米国市場での売り上げは2012年には26.4%上昇したが、
2013年は8月まででわずか6.8%増。北米マツダの広報担当者、ジェレミー・バーンズ氏は、「今年は供給がとにかく遅れている。そのため、売上高がさほど伸びていない」と語った。
2014年の春にはメキシコの新工場が稼働するため、供給体制が改善される可能性は大きいだろう。今秋から米での総売上の40%を占める新型マツダ3の4ドア・セダンも発売される。米国民としては、マツダにはぜひ一刻も早い納車をお願いしたい。
http://jp.autoblog.com/2013/09/25/mazda-low-supply-high-sales/
マツダ、頑張ってるなぁ^^
他社と異なり、独自路線いってるし。
相変わらず、ガソリン車に拘っている。
マツダの血統であるロータリーも進化。
小生、ず~っとマツダ車を乗り継いでいる。
拘りは、マニュアル車しか乗らないこと。
初代ロードスターVスペから始まり・・・色々と・・・何代目だぁ?
ちょっと足代わりに一般大衆車であるデミオ1.5Lを新車で購入。
遊び心でマフラー等をいじって・・・これ、結構面白いよ^^;
もう、13年・12万キロに達する。
3年で乗り換える、中継ぎのつもりで買ったのに・・・。
凄いのは、何のメンテナンスもしていない。
ロードスターの時とは、全く扱いが違う^^;
オイルでさえ、車検でしか交換しない。
今まで、代えたもの・・・ファンベルトの一回だけ。
ブレーキパッドは代えた記憶が・・・?
あとはタイヤ数回だけ?
まるで、耐久実験をしている日々。
何時からか、壊れたら乗り換えるに変わっちゃったよ^^;
いい加減、壊れてよ~次の車に乗り継ぐから・・・と思いつつも。
壊れる兆しが全く無い。
エンジンもすこぶる快調!
出だしのトルクも上がった???
年々よりエンジンが回る、全くストレス無くよく吹け上がる。
スカスカになったせいか?・・・いゃいゃ、燃費は変わらず、排気も問題ない。
車検も何事も無く、通っちゃう。
マフラーも長年乗っているから、いい色に焼けいいサウンドを奏でやがるぅ。
なんだ、この車・・・化け物だぁ!!!
CX-5、アクセラスポーツ、アテンザ・・・新世代エンジンSKYACTIV・・・乗りたいなぁ^^
ロードスターは、ちょっとねぇ。最早、ライトウェイトスポーツカーと言えないから。
初代とは全くの別物になってしまった><;
もういい加減、デミオの耐久実験から卒業したいょ~^^;
兎に角、そこそこ雑に乗り、これだけ雑に扱っても全く壊れないのがマツダ車。
現役の耐久性テストドライバーの小生が保証しますだぁ^^;
いいですね。
マツダも懐暖かくなっていい方向に行ってほしいですね。
お目こぼしが庶民に回るのを期待したい。
イケイケ マツダ!
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