チベット問題と創価学会
チベット問題の時期に、創価学会名誉会長池田大作は中国の首脳クラスの人物と会談したにもかかわらず、チベット問題には何も触れず、中国に対してチベット侵攻を辞めるよう進言することも無く、
創価学会は見てみぬ振りをして、それでいて世界平和を説いてるんです
学会組織はチベット関連のみならず、核兵器についても中国に対して「一切」提言していないように思えます。
核兵器根絶のようなことを言いながら、実態は「池田先生は宗教家だから・・・」と苦しい弁明で逃げるだけ。
だったら「これまであちこちの政治家と対談してきたのは何だよ?」ってことですね。
世界平和を掲げながら、何故チベット問題について学会は動かなかったのでしょうか?
チベット問題が大きく取り沙汰されていた時期、聖教新聞でも言及は一切有りませんでした。
あれだけ酷い民族浄化の問題が噴出している中で、平和を訴える最大のチャンスだったのにね。
それどころか、中国の要人と会談しても何も言及は無し・・・
これのどこが世界平和を望む宗教団体なのでしょうか?
池田大作は美辞麗句ばっかり
幼馴染にいます、学会員が。
選挙の前になると絶対に電話かけてきて「公明党に入れてくれろ」と言ってきます。
なんでだ?だと訊いても茶を濁すばかり。
面白いのは彼らは皆おんなじ恰好おんなじ髪型なんですよね。
山口代表の、中国訪問での態度でもわかるように
公明党は中国共産党と非常に強いつながりがあるようですね。
なので、中国共産党の嫌がることは言わないのでしょう。
日本の政権与党だということは、外交面では大きなマイナスだと
思います。
あっ。公明党ではなく、創価学会の話でしたね。
失礼しました。
聖教新聞の写真の人物も皆さん同じに見えます
創価も公明も同じです
公明党はなりふり構うわず悪徳やくざと同類のカルト宗教母体の悪徳政治団体ですね。類は友を呼ぶですね。売国党=公明党という事ですね。
売国政党公明党です
信仰心のない宗教なんて宗教に非ず。(自論ですが)私達日本人には信仰心があれば宗教団体なんて不要だと考えています。
おいらの知合いの学会員、いつも「あたしは平和主義者だから」が口癖。
そして家族とも友人ともつねにトラブル。自分以外の人間は手段でしかないようだ。
そして売国政党公明党…安倍政権のわき腹に刺さったトゲでもある。
創価学会、最大の誤謬は。日蓮が書きもしない
「ニセ曼荼羅」を絶対視する処にあります。
他宗を非難する時には、三証と言い、
文献上の証拠、理性的な判断、現実生活での幸福度
増、を言うくせに、肝心の日蓮が書いた文献上の
証拠がありません。 ザンネン!