グーグルマップを使うな
インターネット検索大手グーグル提供の地図などで、北方四島や竹島といった日本固有の領土が領有権を主張している外国の地名で表記されているケースがあるとして、政府がホームページ(HP)で利用しないよう全国の自治体、国立大などに通知していたことが28日、分かった。
名指しはしていないが、広く使われているグーグルマップの事実上の「禁止令」となる。ただ自治体などの多くはHP閲覧者への案内目的で、利用を続けている。「利便性が高く、代わりを見つけるのが難しい」(国立大関係者)との声もあるなど、実効性は乏しそうだ。
(中略)
通知は「HPで使われている電子地図に、日本政府の方針と相いれない表記がある」として、「地名等が方針に沿うよう厳に留意」することを要請。問題がある表記として(1)竹島を韓国語名の「独島」(2)尖閣諸島を中国語名の「釣魚台列嶼」(3)北方四島をロシア語名(4)日本海を韓国語名の「東海」――などとしている例を挙げ、日本語名との併記も含むとした。(今朝の新聞より)
中国と韓国は、いろいろなところに進出しています。日本は防戦一方のようです。
グーグル便利なんですけどねー…他にいい地図サービスが
あれば、そっちにしたいものですね。
googleに訴えればいいのでは?
英語バージョンでは違うのかな。
あるいは、埋め込みにすると古いバージョンになってしまうとか?。
この件では、3年前に自民党が問題として取り上げ、
Googleを問い詰めていましたね。
あの時は、野党だったので政権を取り直してから、
今度は政府として、行動するということでしょうか。
Googleも表記を直しているようなので、今さらという気が
しないでもないですが。
(中国語、韓国語、ロシア語バージョンで、それぞれの国の
名称にしていたら、最低な企業ですが。)
知りませんでした。以後グーグルは一切使用しません。売国歪曲グーグルに天誅が下るでしょう。南無。