【国際】韓国の大学教授「風水で日本を制圧だ!」www日本は衛星を用いて結界を張る!
【ソウル=加藤達也】「風水を利用し日本を制圧だ!」と主張する、韓国の大学教授による韓国紙への寄稿が話題になっている。
朝鮮日報が掲載した又石大の教授の寄稿によると、 韓国南西部全羅南道の智異山麓にある実相寺は「日本に流れる地の気を遮断するために建立された」という。寺には日本地図を連想させる形がついた鐘があり、「一突きするごとに日本の(象徴である)富士山を一回殴ることになる」 と訪問を推奨している。
韓国では国家や民族の運命が、自然環境(地勢)によって左右されるという「風水」説が広く浸透しており、現在の首都ソウルも14世紀末、李氏朝鮮時代に風水で定められたとされている。また日本の朝鮮半島統治時代に測量などのために打ち込まれたくいは「日本人が韓国の(優れた)地脈を絶ち大物が生まれないようにしようとした謀略だ」との認識が一般的だ。
教授はこの説を大まじめに論じた著書もある研究者として知られているが、韓国社会では違和感なく受け入れられている。一読した日本人の間からは、大学教授までもが風水を持ち出し日本たたきに精を出す“反日病”にため息が漏れている。
http://sankei.jp.msn.com/world/news/130925/kor13092500240000-n1.htm
何時までたっても、ノーベル賞が取れない訳だぁ・・・^^;
東日本大震災を喜ぶのも風水の効果だった・・・なるほどねぇ。
ならば、日本は衛星を用いて結界を張る!だけよ。
日本の陰陽道と科学を融合させた強力な結界をなぁ・・・!
これは、実名:反射衛星砲って言う核を上回る兵器だなぁ。
地下500mにスプリング8に匹敵する規模で数百億eVのレーザーを生み出す施設にレーザー砲塔だけが地上に顔を出す。
目標物への補正は、誘導衛星が行う。
初めに、通常のレーザー照射を行いその補正情報を基地が受け取り、各反射衛衛星のミラー角が補正される。
地球を回る8つの反射衛星を用いることで、地上の死角がない。
・・・これが、反射衛星砲の一連のシステムとなるぅ。
現在、最重要国家機密施設として建設中だから、完成すればその実相寺とやらを一瞬で消滅させることが出来るなぁ。
建造中のイージス艦が簡単に撮影できる日本ですから・・・最重要国家機密施設など、ありえませ~ん。
日本は世界の雛形なので、日本で起こることは早晩世界でも起こります。
韓国からわけのわからない風水攻撃を飛ばしたとしても、富士山はヒマラヤ山脈と共鳴しているので、ヒマラヤを境にインド軍と中国軍がにらみ合って小競り合いを続けているのは韓国のせいかもしれませんね。
ということは日本の地の気はヒマラヤ山脈ということになりますので、韓国の言う全羅南道の実相寺はターゲット不明でブーメランとなって元の場所に炸裂するものと思われます(V)o¥o(V)
またフウスイですか(呆)。フウスイってのは、洋式トイレに溜まってる水のことですよ!・・・って、そりゃ「封水」でしたね。
失礼しましたー!(朝鮮人の寝言は、笑い飛ばすに限ります。)
李氏朝鮮が風水を取り入れていたのなら、いくら取り入れても国は良くならないということですね。
おそらく朝鮮半島自体が、地球規模で見て風水的に詰んでいるのでしょう。