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http://anago.2ch.net/test/read.cgi/nhk/1333763274/l50
韓国癒着ベタベタの公共放送 犬HK!!!!
受信料は日本人は払う義務はありません!!
韓国、支那に払わせましょう
払う価値は全くないです!!!
少し前の記事になるのですが、靖国に不法侵入し放火を試みた韓国人が警察に逮捕されるというニュースが有りました。
<引用はじめ;MSN産経ニュース2013年9月26日>
靖国に不法侵入の韓国人「火を付けるために来た」 放火未遂容疑での立件も視野 警視庁公安部
靖国神社(東京都千代田区)に不法侵入したとして建造物侵入容疑で逮捕された韓国人の男(23)が、傘にライターで火を付けようとしていたことが26日、捜査関係者への取材で分かった。男は「火を付けるために神社に来た」と供述しているといい、警視庁公安部は放火未遂容疑などでの立件も視野に調べる。
公安部によると、男は姜庸●(=王へんに民)容疑者(23)。22日夜、神社拝殿に向かい、ペットボトルに入った引火性のトルエンとみられる液体を投げかけようとしたところを警備員に取り押さえられた。その前後には、リュックサックの中からライターを取り出し、傘に火を付けようとしたという。
姜容疑者は21日に韓国から入国しており、液体は国内で購入したとみられる。公安部はスマートフォン(高機能携帯電話)を押収し、閲覧履歴などの解析を急いでいる。
<引用終わり>
この記事の中で、男が持っていたのはトルエンと見られる引火性液体、とあったのですが、私、この文章の持つ意味に気付きませんでした。
仕事上、研究室での実験でよく使っていた溶剤でもあった為に、つい気付かなかったのですが、このトルエンと言う液体、実は猛毒です。
<トルエンの特性>
常温で揮発性があり、引火性を有する。消防法による危険物(第4類第1石油類)に指定されており、一定量以上の貯蔵には消防署への届出が必要である。人体に対しては高濃度の存在下では麻酔作用がある他、 毒性が強く、日本では毒物及び劇物取締法により劇物に指定されている。管理濃度は、20ppmである。
<引用終わり>
かつてはシンナー等の溶剤として使用された事もありますが、人体に対する毒性の強さ(とくに麻酔作用や幻覚作用の強さ)から、所有に関して規制が非常に強い物質でもあります。
専門に扱う人でさえ、トルエン等の薬品を扱う前には、SDSと呼ばれる(安全データシート)を読み込んで、性能を熟知しなければならないため、一般の人が気安く店で買えるものなどでは決してありません。 売るほうも必ず専門の証明が必要になります。
この韓国人の持っていた液体が本当にトルエンであったかどうかは、ガスクロマトグラフィー等の分析装置を用いて確認する必要がありますが、トルエンは独特の臭気を持っているため、ほぼ間違いはないかと思います。
となると・・・、この男がどこからトルエンを手に入れたか、の方が余程問題です。ペットボトルに入っていた・・・と言うところから、おそらく数百ミリリットルを所有していたと思われますが、上記の理由から、一般人がそんな量のトルエンを買える訳がありません。
当然韓国から持ち込めないので、日本国内の誰かから貰った、となると思います。是非、入手先を調べて、全容を明らかにして欲しいものです。