別に私は騒がせたつもりはまったくないんですよ。 これでみのもんたの本質がわかりますね。 | mappyの憂国

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みのもんたはテレビ番組の出演を続けてよいのか?

みのもんたの息子が窃盗未遂で捕まって謝罪会見を開き報道番組の出演は自粛したもののあいからわずバラエティ番組に出演し続けていますが謝罪会見後のラジオ番組で彼は・・・

「ご先祖さまにね、“世間をお騒がせしていて大変申し訳ございません”と…。といっても、別に私は騒がせたつもりはまったくないんですよ。私が何やったわけでも何でもないわけだし」

この発言は息子の「不品行」に対していくら成人したとはいえ無責任ではなかろうか、またあれだけ報道番組で他者や企業団体を糾弾しながら子息をかばう姿勢は何なのか、自己矛盾にも程があるのではなかろうか、更にみのもんたが「形だけ」の謝罪を済ませているに過ぎないという視聴者は見ていると感じました・・・
みのもんたの謝罪後の言動を見ると彼は報道番組を司る資格はないのでは?それどころかこのままテレビ番組の出演を続けるべきではないという印象しか感じませんでした。

みのもんたの開き直った発言に危機管理専門家「大変まずい」のニュース本文
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/celebrity/686794/
08:10更新

 みのもんた(69才)の次男で日本テレビ社員の御法川雄斗容疑者(31才)が窃盗未遂容疑で警視庁に逮捕されたのは、9月11日のこと。2日後、みのは謝罪会見を開き、以後、報道番組の『みのもんたの朝ズバッ!』『みのもんたのサタデーずばッと』(ともにTBS系)への出演を自粛しているが、バラエティー番組などの出演は続けている。
 みのは9月21日、レギュラーを務めるラジオ番組『みのもんたのウィークエンドをつかまえろ』(文化放送)に生出演した。謝罪会見後初めての番組出演ということで、みのの発言に大きな注目が集まったが、番組冒頭でお経を唱えると、初めに墓参りに行ったことを報告し、その後、こう切り出した。
 「ご先祖さまにね、“世間をお騒がせしていて大変申し訳ございません”と…。といっても、別に私は騒がせたつもりはまったくないんですよ。私が何やったわけでも何でもないわけだし」
 リスナーも驚きの開き直り発言で幕を開けたこの放送は、次男の不祥事への反省や謝罪の弁は最後までないまま、事件をめぐる報道への“大逆襲”が繰り広げられた。みのは自粛している報道番組についても、「そもそも降りるつもりもなかった」と明かし、番組プロデューサーとのやりとりまで暴露。
 「(息子の事件でも永世中立を守って報道できるか、という問いに)私は素直に“身内の肩を持ちたくなりますね”って言ったの。そしたら“それは公明正大ではありません”と。どこで達観したのこいつは、というような素敵なプロデューサーでね」
 と、身内のプロデューサーを皮肉まじりに批判してみせた。
 逮捕直後には「父親として申し訳ない」という直筆メッセージを公開し、自宅前で行った会見では、「大変ご迷惑をおかけしてすみません」と、涙ながらに頭を下げて詫びたのに、それを覆すような発言のオンパレード。数々の企業の謝罪会見を監修してきた危機管理アドバイザーの田中辰巳氏が語る。
 「火に油を注ぐ、大変まずい番組でした。どうであれ“お騒がせして申し訳ない”というのはいちばん使ってはいけない言葉です。事件が起きて世間で騒ぎになっていることではなく、事件自体にリスナーは怒りと不信感を持っているんですから。
 それから、自分を批判した人を逆に批判し返すのも絶対にダメ。犯罪を肯定していると受け止められかねないし、身びいきするべきだと言っているようなもの。これは報道者の資格を失うに等しい発言で、世間の風当たりをより強いものにするだけです」



>別に私は騒がせたつもりはまったくないんですよ。

これでみのもんたの本質がわかりますね。
息子は他人か?
息子は自分自身の気がない。
哀れでしかなく、他人をを批判する資格がない。
気になってはいたがこれで出すテレビ局にはヘキヘキする。


とかく、他人の事をトヤカク言う人間「みのもんた」は、こういう者が多い。

チョンタレ!辛抱もそうだ!