被災者の戸籍が大量に乗っ取られる危険な事態になっている | mappyの憂国

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被災者の戸籍が大量に乗っ取られる危険な事態になっている

被災者の戸籍が大量に乗っ取られる危険な事態になっている

2011年3月11日に起きた東日本大震災では、約2万人近くの死者が出ている。中には、家族全員が亡くなってしまったケースや、単身者が人知れず亡くなったケースも多い。
そして、現在になって、非常にきな臭く薄気味悪い事象が出てきているという。
死者や行方不明者の「戸籍」が一部で、異様な動きがポツリポツリと起きているのだ。何が起きているのか。
「死んだはずの人間」が、よその県で次々と他市町に転入届が出されているのである。
警察と公安は非常に神経を尖らせて、戸籍の動きをチェックしていると言われているが、死んだはず、あるいは行方不明のはずの人間が、なぜ今になって生き返って戸籍を動かそうとしているのか。

最も危険なのは住民基本台帳が失われた宮城県南三陸町だが、東日本大震災で被害に死者を出した県はすべてが「要注意区域」となって、現在、警察と公安の監視下に置かれている。
何が起きているのか明白だ。誰かが「戸籍乗っ取り」をして「なりすまし」を行おうとしている
のである。

http://www.bllackz.com/2013/09/blog-post_21.html



いわゆる「セノリ」と言われるようなことですか?
戦後の朝鮮人がやった事ですね。
今回は朝鮮人と合わせ支那人対策ですね。