反ヘイトスピーチ団体発足
在日コリアンへの「ヘイトスピーチ」に反対する団体「ヘイトスピーチとレイシズムを乗り越える国際ネットワーク」(のりこえねっと)というのが発足したそうです。
この団体は
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差別禁止法立法を求める運動や学習会、差別的サイト管理者への警告などの活動を進める
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とありますので、人権救済法案みたいなのを進める可能性がないか、注意すべきですね。
http://www.asahi.com/national/update/0925/TKY201309250152.html
どうもこのような団体は似非平和主義者みたいで信用出来ませんね。
個人的には「ヘイトスピーチ」自体は、賛同出来かねますが、根本的な
問題として、昔は無かったヘイトスピーチが、何故今大きくなってきたのか?
そこのところを良く考えてもらいたいです。
ヘイトスピーチをどうのこうの言う前に韓国や在日コリアンたちが日本人を
どのように卑下し、どのような汚い言葉で罵っているのか、彼らの日本人に
対するヘイトスピーチを聞いたうえで行動してもらいたいですね。
もっとも、彼らは日本人に対するヘイトスピーチには何の関心も無いので
しょう。日本人は何をされても言われても差別とは言わない。コリアンだけは
差別だと騒ぐ、だから彼らを一切信用出来ないのです。
>差別禁止法立法を求める運動や学習会、差別的サイト管理者への警告などの活動を進める
差別を禁止を求めるといいながら、朝鮮人の日本人に対する差別は奨励し、反天連の「天皇陛下を殺せ」や南北朝鮮の反日行動は差別・ヘイトスピーチとは言わないというなら、「ヘイトスピーチとレイシズムを乗り越える国際ネットワーク」というのではなく「行動する保守運動を乗り越える国際ネットワーク」というべきではないでしょうか。
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>とありますので、人権救済法案みたいなのを進める可能性がないか、注意すべきですね。
おっしゃるとおりです。日弁連関係者や一水会幹部がからんでいますね。
そもそもヘイトスピーチでは無いんですけどね。
つまりは存在意義が、言論の自由の侵害、人権侵害を目論み、都合のいいように利権を得ようとする団体を作った、と言えるでしょう。
反日極左暴力集団結成と言う事でしょう。
要するに在日コリアンと反日左翼の同好会ですね。