驚き!吉見教授の慰安婦訴訟、10月7日の第一回口頭弁論には傍聴を![桜H25/9/24] | mappyの憂国

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【桜内文城・高池勝彦】驚き!吉見教授の慰安婦訴訟、10月7日の第一回口頭弁論には傍聴を![桜H25/9/24]

動画説明

日本維新の会の橋下徹代表が発言した事で、大いに注目が集まった所謂「従軍慰安婦」問題。国際的な反響も大きく、5月27日には、都内の外国特派員協会で記者会見を行い、その真意を直接国際社会に向けて発信する事になった。その際、その語学力を見込まれて会見の補佐にあたった桜内文城議員は、アンフェアとも言える特派員協会の司会者の発言に対して注釈を付けたが、その時の発言がもとで、慰安婦プロパガンダの中核メンバーである吉見義明教授から、突然の名誉毀損裁判を起こされることになったのである。研究者でありながら学術的な論争を回避し、いきなりの裁判闘争に持ち込んだ吉見教授の真意は何処にあるのか?様々な疑問と疑念が渦巻く今般の裁判に関し、その「言論の自由」を賭けた戦いとしての意義についてお話しいただくと共に、視聴者の皆様には、10月7日の第一回口頭弁論への傍聴を呼び掛けさせて頂きます。