【超限戦】日米の特定アジア汚染、尖閣・日本海・靖国参拝[桜H25/9/23]
動画説明
日本への着任を控えた キャロライン・ケネディ次期駐日大使は、議会の公聴会で、尖閣は日米安保対象と明言したものの、中国への配慮もあって領有権には踏み込まず、結局どっちつかずの印象に終わった。
定見を持たぬと言えば教育界も酷い有様であり、メリーランド州アンアランデル郡の公立学校では、日本海と東海を併記して教えており、国際標準から外れた、韓国のデタラメな被害者史観を一方的に受け入れている事態となっている。しかし、日本側にも公明党の山口那津男代表のような、韓国の被害者史観に沿って安倍総理の「靖国参拝」を牽制する政治家がおり、特定アジアのロビー攻勢に国を挙げて反撃することが出来ない状態が続いている。相変わらずの劣勢にある、国際宣伝戦での情勢をお伝えしていきます。