ソフトバンクの電話をやめた理由
私は孫が嘘つき韓国人だと言うことで、ソフトバンクの電話をNTTに変えた。
完全に人権差別したのかと言うとそんな事はない。
私は、韓国人の子供も学校で教えていたし、日本人と差別なくかわいがっていた。
孫は移民して日本人になっているけど、根性が韓国人のままだ。
嘘は彼らの当たり前の性質である。
100億円、東北震災では寄付するなんて言って、ついに1円も寄付しなかった。
ソフトバンクを使用する人にはそれなりに安く対応しているけど、私は再び、彼の会社の電話を使う気はない。
ソフトバンク以外の日本の電話にがんばってほしいと思っている。
孫が生来の日本人だったら、まず、出来もしない100億円の寄付を言わなかっただろう。
日本は、嘘がまかり通る国ではないからだ。
よしんば嘘をついても、実行出来なかった時点できちんと謝る。
其れが日本人だ。
やり直しを許容できる大らかな心を持っているのが日本人だが、
嘘を平気で付き通す韓国人の心には同調することはない。
日本国民はソフトバンクから撤退して良い。
野球もだよ。
被害は甚大だね。
孫は100億の義捐金未だ本当に支払っていなの?その証拠はあるの?
あるなら是非開示してください。拡散するに持って来いの材料だ。
私も2年前に、契約の関係上、家族全体は昨年、全部SBからドコモに乗り換えました。すっきり爽やかです。
終始一貫してソフトバンクの携帯は使用しない。
嘘つき経営者のソフトバンク携帯など見たくもない。
孫の顔付きを見れば朝鮮現状の全てを物語っている。
それ以後の寄付の動きは以下を参照してください。
出典:http://www.softbank.co.jp/donations/?page=list.html
孫正義の寄付金100億の話
とあるFollowerの「被災地への100億円の寄付、どうなっていますか?」の問いかけに彼は、「黙して行うことも考えましたが、この度は有言実行に意義を感じました」としている。正直なところ、上記URLにあるリストを見て私は愕然としてしまった。彼は、個人として赤十字や福島県、宮城県、岩手県などに対して計10億円を寄付している。だが、何といっても1つの組織として最大金額の寄付対象組織が、新規に創設された団体「東日本大震災復興支援財団」であり、かつこの組織の会長自身が孫正義氏なのである。
つまり、彼は100億円の中の40億円を自分がトップを務める組織に拠出した。しかも、幹事会社がソフトバンクであり、代表理事など要職を、元ソフトバンク関係者が占めている。これで、果たして100億円を寄付したと言えるのだろうか。もちろん、それでも、なお、残りの60億円だけでも、彼の寄付額はダントツである。また、40億円を受領した自らがトップを務める組織も、きっと東日本再生に力を注ぐであろうと期待する。
しかしながら、仮に彼が、100億円寄付すると公言して、その直後に、県でも赤十字でも、何処でもいいから、実際に100億円拠出していたなら、彼は、今回、「最初は黙して行うことを考えたが、有言実行に切り替えた」との趣旨を述べているが、この一言は実は最も避けるべき一言だ。本当に黙して実行しようと思ったのならば、最初から100億円寄付すると公言する必要は何処にもなかったのである。
まあ、それでも、10億円は寄付が確認されています。
後は、自分が代表する支援団体という会社に寄付しています。
寄付と言うのではなく投資したと言うことです。
ネットで、ヤイノヤイノ言われて収拾が付かなかったようです。
確かに、個人では最高金額が寄付されました。
・・・でも、私はもうソフトバンクは応援しません。
確かに彼は気楽に100億円寄付すると言ったんでしょうね。
デモ、100億は言い過ぎだった。
其れで、躊躇しているうちに月日がたってしまったのでしょう。
さすがに2年目を過ぎてネットでヤイノヤイノ言われているうち寄付はともかくすることにした。
孫さんは、1億円でもたいした金額だったのに、10億円まで拠出した。
黙って1億円寄付していたらきっと褒めそやされたでしょうに。
孫さん、本当に損しましたね。・・・
でした。