インドのコリアン強姦魔とコリアの腐った宗教事情。
http://blog.livedoor.jp/nh7boheu/archives/cat_903150.html
インドの孤児院で、宣教師(75歳)が、10代の少女を、常習的に強姦していた事実が明るみに出た。これは、この、強姦魔の単独犯であるが、韓国のキリスト教団が、金を出せば、宣教師の資格を簡単に与え、外国へ教会ルートで派遣、職業も斡旋するなど、韓国の腐敗堕落した異常な宗教商売の病根が根底にある。
この、宣教師、お察しのように、コリアン。しかも、小学校卒で、50代前半までは、タクシーの運転手。これからが、コリアの異常なシムだが、コリアでは、だれでも、金を払えば、牧師、宣教師の資格が手に入るのだ。そして、教会は希望する外国へ、教会のルートを使って宗教者として派遣してくれるのだ。もちろん、裏金を払えばの話であるけれども。
たてまえとしては、資格取得のための、講義をうけさせる。まるっきり、金で買うというもの、なんだから、一ヶ月、一応、勉強させて資格を与える。教会も神学校も、金儲けなのだから、犯罪者でも、だれでも、金を出せば資格をやるのだ。すると、宗教関係者は、たいがい、どの国でも宗教ビザを出すので、簡単に入国でき長期滞在できる。
実際、この手口を使って日本にきて、働いて金を稼いだり、ホステスになったり、はたまは、売春稼業に、励んで金稼ぎをしているのだ。男は、といえが、怪しげなキリスト教教団をつくり、信者の女性を強姦しまくり、韓国教会は、性犯罪の巣窟になっている。
これまでも、こうした鬼畜のような教祖が、性犯罪で何人もつかまっている。
今回の宣教師は、この、インド版だ。こういう、男に、たった一ヶ月で、正式な宣教師の資格を与えて、この教会がインドへ、このいかさま宣教師を派遣したのである。コリアの宗教界の異常さが、こういう性犯罪を生む温床なのだ。
それが商売としてまかり通っているのが、狂ったコリア宗教界の現実だ。いま、日本には、こういういかさま宣教師、牧師、また女性の信者などが、キリスト教という名の新興宗教工作員として、入り込んでいるので、要注意だ。
http://www8.plala.or.jp/correct/cult%20shukyoudantai.html
参考。統一教団、創価学会など韓国系カルト教団について
なんでも金で話がつく拝金主義国家ですからね。
こんな国が国家として存在している事自体が間違いでしょう。
そして金の切れ目が縁の切れ目。
上から下までまさにヤクザ社会。
近代社会の人間が住める環境ではないですね。