やっぱり終わっていたFIFA
イランメディア、韓国を無罪放免にしたFIFAを批判
2013/09/02 08:00 編集部K
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9月1日、ペルシアンリーグ・ドットコムは「イラン代表監督カルロス・ケイロスとGKソシャ・マカニに対し、FIFAが罰金処分を課した」と報じた。
この問題はワールドカップ・アジア予選の最終節に遡る。
韓国のチェ・ガンヒ代表監督(当時)が、ウズベキスタン戦前の記者会見でイランのホスピタリティを批判。 『予選の結果は関係なく、イランを討ちたい。これは復讐だ』と発言。韓国代表選手からも 『イランに血の涙を流させてやる』と過激な発言が飛び出していた。
もちろんこの発言に対してイランは反発。カルロス・ケイロス代表監督は 『イランに対する敬意を欠いている』と謝罪を求め、ウズベキスタンのユニホームを送りたいと発言。協会も『環境はしっかり準備した』と主張すれば、イラン代表MFネクーナムも『俺たちはサッカー選手だからな。どんな環境でもプレーできるのがプロさ』とチクチクと皮肉を述べた。
試合直前になっても論争は収まらず、遺恨を残しながら最終節はキックオフ。その結果、韓国の地でイランが0-1と勝利を収め、ワールドカップ本大会への出場を決めた。
この試合終了後、カルロス・ケイロス監督はたまりたまった鬱憤を晴らすかのように韓国ベンチに向かってガッツポーズ。また、ソシャ・マカニは韓国ベンチの前に走って喜びを表した。
FIFAは、この行為が挑発に当たるとして、警告と罰金を言い渡している。
しかし、この場面でもスタンドからは数百個のペットボトルがピッチに投げ込まれており、ソシャ・マカニに至っては韓国代表スタッフに殴られている上、さらにそもそもの発端はチェ・ガンヒ前監督の挑発。それにも関わらず、FIFAはイランに罰金処分を課す一方で、 韓国に対しては警告すらも行われなかった。
この判断に対して、ペルシアンリーグ・ドットコムは「韓国での試合の後何が起こったのか。イランに対しては非常に不合理な処分が加えられた」と書き、FIFAの選択を批判している。
http://qoly.jp/index.php/news/18525-20130902-iran
韓国にとことん甘いFIFA。
韓国は国を上げてIOC、FIFAに相当な額の金をつぎ込んでいるから買収された役員は後に引けんのだろうな。それともさらなる金のためには誇りすらも捨てたか。
しかし韓国の被害者ってどれだけいるんだよ。
日本はもとより最近ではロンドンでのスイスの選手、今回のイラン、遡ればあの2002ワールドカップ・・・。
韓国の八百長伝説
2002年W杯での韓国のグループリーグのポルトガル戦では、韓国人選手が肘打ちなどでポルトガルの選手を何度も殴り倒してもファールは取られず、逆にポルトガルの選手はレッドカード二枚を出されて二人が退場し、ポルトガルは韓国に実力以外の要素で負けを喫した。
イタリア戦でも韓国人の暴力プレーは続き、イタリア人選手の負傷者が続出したが、全てノーファールだった。また不可解な判定によりイタリアのエース、トッティが退場させられ、イタリアのゴールデンゴールが取り消されている。この試合の韓国人の暴力プレーの凶悪さはポルトガル戦よりヒートアップしているように見えた。ポルトガル同様、イタリアも敗退。
スペイン戦では異常に韓国寄りのジャッジで、スペインが理由もなく、間違ったジャッジで二得点を取り消される憂き目に遭い、PK戦で韓国に敗れている。
準決勝のドイツ戦では、当初予定されていた審判団ではなく、見かねたFIFAが欧州から審判団を派遣するという事態となった。そのおかけでようやくフェアな試合が行われ、韓国の怪進撃はようやく終了したのである。
イタリア代表の悲劇
スポーツ・グラフィック誌『Number』より
イタリアのマルディーニ選手は、ソウル郊外の天安にある宿舎の環境に愕然とした。「韓国という国は、俺たちにできる限りの嫌がらせをしてきた。丘の上にある辺鄙なホテルは本当に汚かったんだ。練習場のピッチは狭く、ロッカールームもない。日本では、すべてがしっかりと組織化され、仙台市民は熱烈に歓迎してくれたというのに。ワールドカップの試合前に、そんなシチュエーションに置かれるとは思いもしなかった」
気を紛らわせるためにマッサージ室に向かったが、そこでも手厳しい歓迎が待っていた。「蛇が出てきたんだ。両手を広げたサイズのでっかいやつだ。失笑したね。」
前日のスタジアム視察では、韓国サポーター側スタンドに、66年大会でイタリアが北朝鮮に負けたことを蒸し返す「AGAIN1966」と書いてあった。イタリアサッカー協会は激怒し、FIFAに抗議した。
試合は、ご存知の通りにイタリアのゴールはノーゴールにされたりする不可解なジャッジが続くわけですが、ベンチにいたイタリアの選手モンテッラは「はっきりと悟ったよ。 このスタジアムでゴールを決めるのは無理だと。
異質な空気と何者かの思惑が重なり合い、ついには具体的な形となって俺たちの目の前に示された。全員がそう思ったさ。だから俺は、外的な力が介入できない戦いに懸けるしかないと誓った。PK戦だよ。そのための準備を急いだ。」
しかし、モンテッラが交代する直前に、アンジョンファンのゴールで韓国の勝利。「怒りが抑えきれなかった。あんなにも露骨な判定を 繰り返して勝とうとする国。その汚れた思惑に怒り、涙を流すチームメイトもいた。俺の誕生日も台無しだ。」
http://koramu2.blog59.fc2.com/blog-entry-887.html
被害は拡大しているなあ・・・。
不謹慎は承知で言うがアメリカは原爆を落とす場所を間違えたんじゃなかろうか・・?。
本気でそう思ってしまう。
また朝鮮戦争ではアメリカはギリギリまで参戦しないほうが良かっただろう。
今ならば支那の勢力下に置かれたほうが他国にとっても幸せだったのではないか。
その場合対馬に米軍基地が置かれた可能性は高いが・・・。
このままでいくと、日本こそ巨悪の根源とされるでしょうね。
理由として、日本がヒトモドキである朝鮮人に文化を与えてしまった事で、このような被害が拡大し続けている。
土人のまま、糞を食う朝鮮人のままにしておけば、世界は少しだけ平和だったでしょう。
これは総会で動議を出すべきでしょう。
イタリア、ポルトガル、イラン、日本で共闘するしかない。
南朝鮮を今後3大会ぐらい出場停止にする処置をお願いする。
聞き入れなければ、別組織のFIFA結成も辞さないと。
「なんてこったい!!」ですね。
イラン戦でこれですから、「旭日旗」や「竹島」などは
FIFAでは「審議」すらされないかも・・・。
サッカーとは別物の「競技」を行う「アノ地域」とは
「一切関わらない」ことしか「自衛」の道はありませんね。