南朝鮮:売春は巨大産業
南朝鮮側の実態です。
http://n-knuckles.com/case/international/news000246.htmlより
▽
韓国売春の海外進出が止まらない。
韓国の行政機関で「省」に相当する女性家族部が発表した。
2004年に売春禁止法が制定された韓国だが、施行10年目を
迎えて売春婦の海外進出が急増していることが明らかになった。
すでに
2010年の時点で外国で売春する韓国人女性は全世界で
約10万人いるとみられ、国別では
日本に約5万人、
オーストラリアに約2500人、
グアムには約250人が滞在しているという。
さらに衝撃的なのは、アメリカ国内での国別売春婦の割合だろう。
2位のタイ11.7%、3位ペルー10%を
大きく引き離し、
韓国人売春婦が23.5%と圧倒的なシェアを獲得していた
ことが明らかになっている。
中央日報では、今年に入ってからニューヨーク州やバージニア州
などで韓国人女性が売春容疑で相次いで逮捕され、
ロサンゼルス当局の関係者が
「 毎月逮捕される70~80人の売春婦のうち、9割が韓国人」
と語ったことを報じている。
今や韓国経済のなかで、その市場規模は無視できないところに
まで膨張している。
同国の 売春市場はすでにGDPの5%に相当する8兆7000億
ウォン(日本円で約7600億円)に達し、この数字は同じく急成長
を続ける同国のテレビ通販市場、ゲーム市場、広告市場と並ぶ
経済規模だ。
一方で、朝鮮日報では 韓国内の性風俗店従事者は桁違いの
189万人と推定。
客となる男性は年間で延べ9395万人にも達し、
成人男性1人が1年に5回近く利用している計算になる。
しかし、この記事は売春禁止法の施行が売春婦を国外に
向かわせたという論拠が揺らぎかねないとして、同国内では
議論を呼んでいる。
家電、自動車、エンターテインメントのみならず性産業でも輸出に
積極的な韓国。
世界を席巻し、日本人を震えあがらせた「韓流旋風」はまだまだ
治まりそうにない。
△
やはり売春婦像をアメリカに建てるだけのことはあるよね。
よくもまぁ、こんな体たらくで日本に慰安婦がどうたらとか
言いがかりを付けられるよな。