麻生副総理シナのシャドーバンキングの実態を懸念 | mappyの憂国

mappyの憂国

日本に居てる日本人に読んで考えて欲しい。
保守系チャンネル、記事の纏めです。
日本の政治や経済状況に関心を持とう!
BGMが気になる方は右、自動再生の動画を止めるか、音量調節お願い致します。。
カスゴミは偏向隠蔽の限りを尽くし真実を伝えません!



麻生副総理シナのシャドーバンキングの実態を懸念

http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20130717/plt1307171213002-n1.htm

麻生副総理兼財務相、中国“影の銀行”を強く警戒「実態がつかめない」2013.07.17
. .

参院選の応援演説では007のテーマで登場した麻生氏【拡大】
 麻生太郎副総理兼財務相が、中国経済の先行きに警戒感を強めている。特に、世界的な金融危機を引き起こしかねない「シャドー・バンキング(影の銀行)」問題を注視しているという。19~20日にモスクワで開催されるG20(20カ国・地域)財務相・中央銀行総裁会議でも、主要テーマとなりそうだ。

 「(中国当局も含めて)誰も実態は把握できていない状況が、不安心理をあおっている」

 麻生氏は16日の閣議後会見で、正規の銀行融資以外にお金を貸し出す中国のシャドー・バンキングについてこう語り、さらに続けた。

 「(実態が)何百兆円とか言われているが、400兆円や300兆円と100兆円ぐらい数字が変わるほか、中には数十兆円しかないという話が飛び交っている」「(400兆円ならば)日本の国内総生産(GDP)の80%(に相当する額)が吹っ飛ぶという大変な話で、影響は確実に出る」

 シャドー・バンキングは「中国の時限爆弾」といわれ、先週開かれた米中戦略・経済対話でも、バイデン米副大統領が「中国は深刻な問題に直面している。銀行セクターの改革や、影の金融セクターを制御しなくてはならない」と、開幕演説で明言している。

 日本経済のかじ取り役である麻生氏としては、G20を前に中国当局の適切な対応を促したとも言えそう。中国経済は最近、鈍化傾向が鮮明になり、バブル崩壊も現実味を帯びつつある。

 麻生氏は「土地や不動産のバブルがはじけつつあると思わないでもない」と語った。

***********************************

(所感)
シナ経済の実態を隠し続けるシナ共産党政府、そのうちにがけ崩れがおきたように、瓦解するだろう。

シナを援助する事は禁物である、絶対に援助してはいけない。シナ共産党を潰すべ方向に持っていくべきだ。日本のODAは失敗したのだ。反日勢力を増強させただけだ。シナ共産党を倒す事だけを考えればよい。